シン(パズドラ)の2体目の使い道!超覚醒と潜在覚醒は?

この記事は3分で読めます

こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、北斗の拳コラボのシン(パズドラ)の2体目の使い道を紹介しますね。

また、超覚醒と潜在覚醒のおすすめも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。


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シン(北斗の拳コラボ)の2体目の使い道は?

シンの2体目の使い道を紹介します。

 

シン(進化後)は、最低1体確保

シン(進化後)のリーダースキルは、最大倍率2.5倍、回復力1.5倍と弱い。

覚醒スキルは「体力キラー」を3個持っている。

体力タイプの敵に単体火力が27倍なので、体力タイプの敵ぜったい倒すマンとして活躍できる。

ただ、サブに2体以上編成することはほとんどない。

スキルは、固定ダメージ(敵1体・77)+ランダム生成(光7個)と使いどころはある。

ただ、2体以上にアシストすることはほとんどない。

なので、シン(進化後)の2体目の使い道は、特にない。

 

超覚醒と潜在覚醒のおすすめは?

シンに付ける超覚醒と潜在覚醒のおすすめを紹介します。

 

超覚醒はダンジョンやパーティに合わせて付けかえ

超覚醒は「バインド耐性+」と「雲耐性」と「2体攻撃」のいずれかを付けられる。

雲攻撃のあるダンジョンでは「雲耐性」を付けましょう。

それ以外のダンジョンでは「バインド耐性+」がおすすめ。

なので、おすすめの超覚醒は、「バインド耐性+」か「雲耐性」。

 

潜在覚醒はダンジョンに合わせて付けかえ

潜在キラーは悪魔タイプなので、「神キラー」のみ付けられる。

スキルは、固定ダメージ(敵1体・77)+ランダム生成(光7個)。

スキルを使いたいときに使えるようにしたいので、「スキル遅延耐性」を優先的に付けましょう。

また、スキル遅延攻撃のないダンジョンでは、「神キラー」を付けましょう。

なので、おすすめの潜在覚醒は、「スキル遅延耐性」と「神キラー」。

 


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シン(北斗の拳コラボ)の基本情報

シンの基本情報を紹介します。

 

シン(進化後)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
光・闇 悪魔
HP 攻撃 回復
4,100(5,033) 2,135(2,627) 509(573)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

執念の元をたってやろう
悪魔タイプの攻撃力が2.5倍、回復力は1.5倍。

 

スキル

地獄へつきおとしてやる
敵1体に77の固定ダメージ。
ランダムで光ドロップを7個生成。
スキルターン:15ターン(Lv.1) ⇒ 10ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
1個 自分と同じ属性のドロップを4個消すと攻撃力がアップ(1.5倍)し、敵2体に攻撃をする。
1個 ドロップ操作時間が0.5秒延びる。
1個 光ドロップを横一列で揃えて消すと、光属性の攻撃力がアップ(1.15倍)。
1個 チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。
3個 体力タイプの敵に対して攻撃力がアップ(27倍)する。

 

超覚醒

アイコン 効果
自分自身へのバインド攻撃を無効化する。
雲攻撃を無効化する。
自分と同じ属性のドロップを4個消すと攻撃力がアップ(1.5倍)し、敵2体に攻撃をする。

 

付けられる潜在キラー

 

まとめ

・シンの2体目の使い道は、特にない
・おすすめの超覚醒は、「バインド耐性+」か「雲耐性」
・おすすめの潜在覚醒は、「スキル遅延耐性」か「神キラー」

 

シンは、体力タイプの敵ぜったい倒すマンとして活躍できる。

ただ、2体以上編成することはあまりないので、最低1体確保できれば十分。

おすすめの超覚醒は、雲攻撃のあるダンジョンでは「雲耐性」。

それ以外のダンジョンでは「バインド耐性+」。

おすすめの潜在覚醒は、使いたいときにスキルが使えるように「スキル遅延耐性」を優先的に付けましょう。

ただ、スキル遅延攻撃のないダンジョンでは、「神キラー」を3個付けましょう。

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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