ルオ(パズドラ)の2体目の使い道!どっちがおすすめ?

この記事は5分で読めます

こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、龍楽士シリーズのルオ(パズドラ)の2体目の使い道を紹介しますね。

また、ルオは進化前と究極進化で性能が異なるので、どっちがおすすめかも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。


スポンサーリンク


ルオ(龍楽士シリーズ)の2体目の使い道は?

ルオの2体目の使い道を紹介します。

 

ルオ(進化前)の2体目の使い道は?

ルオ(進化前)のリーダースキルは、最大倍率12倍、ダメージ軽減(35%)、2コンボ加算。

ダメージ軽減できるが、HPと回復力は等倍なので、安定感がない。

フレンドは、HPと回復力に倍率のあるリーダースキルがおすすめ。

覚醒スキルに「ダメージ無効貫通」と「HP80%以上強化」を各2個持っている。

HP80%以上で「ダメージ無効貫通」発動させると単体火力が約14倍なので、HP80%以上だと「ダメージ無効貫通」枠として活躍できる。

超覚醒は「HP80%以上強化」か「雲耐性」か「スキルブースト+」のいずれかを付けられる。

アタッカー性能を高められる「HP80%以上強化」がおすすめ。

覚醒スキルと合わせて3個持ちなので、HP80%以上だと単体火力が3.375倍。

ただ、雲攻撃のあるダンジョンで、他の枠で対策できない場合は「雲耐性」に付けかえましょう。

潜在キラーは、ドラゴン・悪魔タイプなので「マシンキラー」と「神キラー」と「回復キラー」を付けられる。

アタッカー性能を高められるので、ダンジョンに合った同じ潜在キラーの3個付けがおすすめ。

また、スキルが使いたいときに使えるように、スキル遅延攻撃のあるダンジョンでは「スキル遅延耐性」を付けてもいい。

スキルは、ダメージ軽減(6ターン)+少し落ちやすくなる(6ターン・火闇)と使いどころはある。

ただ、パーティに2体以上編成することやアシストすることはほとんどない。

なので、ルオ(進化前)の2体目の使い道は、特にない。

 

ルオ(究極進化)の2体目の使い道は?

ルオ(究極進化)のリーダースキルは、最大倍率12倍、ダメージ軽減(35%)、2コンボ加算。

ダメージ軽減できるが、HPと回復力は等倍なので、安定感がない。

フレンドは、HPと回復力に倍率のあるリーダースキルがおすすめ。

覚醒スキルに「火属性強化」と「闇属性強化」を各3個と「コンボ強化」を2個持っている。

7コンボ以上で単体火力が4倍なので、アタッカーとして物足りない。

火や闇の列消しで火属性や闇属性の攻撃力が1.45倍底上げできるので、火属性や闇属性の列パーティで使える。

超覚醒は「HP80%以上強化」か「雲耐性」か「スキルブースト+」のいずれかを付けられる。

アタッカー性能を高められる「HP80%以上強化」がおすすめ。

HP80%以上で7コンボ以上だと単体火力が6倍なので、アタッカーとして使える。

ただ、雲攻撃のあるダンジョンで、他の枠で対策できない場合は「雲耐性」に付けかえましょう。

潜在キラーは、ドラゴン・バランスタイプなので全潜在キラーを付けられる。

アタッカー性能を高められるので、ダンジョンに合った同じ潜在キラーの3個付けがおすすめ。

また、スキルが使いたいときに使えるように、スキル遅延攻撃のあるダンジョンでは「スキル遅延耐性」を付けてもいい。

スキルは、ダメージ軽減(6ターン)+少し落ちやすくなる(6ターン・火闇)と使いどころはある。

ただ、パーティに2体以上編成することやアシストすることはほとんどない。

なので、ルオ(究極進化)の2体目の使い道は、特にない。

 

ルオはどっちがおすすめ?

ルオ(進化前)とルオ(究極進化)は、どっちがおすすめか紹介します。

 

最優先は、ルオ(進化前)

最優先に確保するのは、「ダメージ無効貫通」枠として使えるルオ(進化前)から。

ルオ(進化前)を確保してから、ルオ(究極進化)を確保しましょう。

 


スポンサーリンク


ルオ(龍楽士シリーズ)の基本情報

ルオの基本情報を紹介します。

 

ルオ(進化前)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
ドラゴン・悪魔
HP 攻撃 回復
5,243(5,881) 2,628(2,948) 760(829)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

継界龍奏・カリュクト
火と闇の同時に6個以上つなげて消すと攻撃力が4倍、
2コンボ加算。HP50%以上でダメージを軽減(35%)、攻撃力が3倍。

 

スキル

レーツェルフラッター
6ターンの間、受けるダメージを軽減(30%)。
6ターンの間、火と闇ドロップが少し落ちやすくなる。
スキルターン:12ターン(Lv.1) ⇒ 7ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
1個 チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。
2個 スキル封印を40%の確率で無効化する。
2個 ドロップ操作時間が1.0秒延びる。
2個 自分と同じ属性のドロップを3×3の正方形で消すと攻撃力がアップ(6.25倍)し、ダメージ無効を貫通する。
2個 HP80%以上で攻撃力がアップ(2.25倍)する。

 

超覚醒

アイコン 効果
HP80%以上で攻撃力がアップ(1.5倍)する。
雲攻撃を無効化する。
チーム全体のスキルが2ターン溜まった状態で始まる。

 

付けられる潜在キラー

 

ルオ(究極進化)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
闇・火 ドラゴン・バランス
HP 攻撃 回復
5,443(6,111) 2,828(3,178) 580(622)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

継界龍奏・カリュクト
火と闇の同時に6個以上つなげて消すと攻撃力が4倍、
2コンボ加算。HP50%以上でダメージを軽減(35%)、攻撃力が3倍。

 

スキル

レーツェルフラッター
6ターンの間、受けるダメージを軽減(30%)。
6ターンの間、火と闇ドロップが少し落ちやすくなる。
スキルターン:12ターン(Lv.1) ⇒ 7ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
3個 火ドロップを横一列で揃えて消すと、火属性の攻撃力がアップ(1.45倍)。
2個 7コンボ以上で攻撃力がアップ(4倍)する。
1個 自分自身へのバインド攻撃を無効化する。
3個 闇ドロップを横一列で揃えて消すと、闇属性の攻撃力がアップ(1.45倍)。

 

超覚醒

アイコン 効果
HP80%以上で攻撃力がアップ(1.5倍)する。
雲攻撃を無効化する。
チーム全体のスキルが2ターン溜まった状態で始まる。

 

付けられる潜在キラー

 

まとめ

・ルオ(進化前)の2体目の使い道は、特にない
・ルオ(究極進化)の2体目の使い道は、特にない
・確保する優先順位は、ルオ(進化前)

 

ルオ(進化前)は、リーダーで使えるが助っ人用に確保する必要はない。

ルオ(究極進化)は、リーダーで使えるが助っ人用に確保する必要はない。

優先して確保したいのは、「ダメージ無効貫通」枠として使えるルオ(進化前)をおすすめします。

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

関連記事(龍楽士シリーズ)

 


スポンサーリンク


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー