クルス(パズドラ)の2体目の使い道!どっちがおすすめ?

この記事は5分で読めます

こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、龍楽士シリーズのクルス(パズドラ)の2体目の使い道を紹介しますね。

また、クルスは進化前と究極進化で性能が異なるので、どっちがおすすめかも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。


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クルス(龍楽士シリーズ)の2体目の使い道は?

クルスの2体目の使い道を紹介します。

 

クルス(進化前)の2体目の使い道は?

クルス(進化前)のリーダースキルは、HP2倍、最大倍率8倍、回復力2倍、ドロップ操作時間2秒延長。

安定感はあるが、最大倍率が8倍と低いので、リーダーで使わない。

覚醒スキルに「コンボ強化」と「追加攻撃」と「ドラゴンキラー」と「攻撃キラー」を各1個持っている。

ドラゴンタイプと攻撃タイプの敵に7コンボ以上で単体火力が6倍なので、ドラゴンタイプと攻撃タイプの敵に対してアタッカーとして使える。

また、「追加攻撃」枠としても使える。

超覚醒は「コンボ強化」か「雲耐性」か「ガードブレイク」のいずれかを付けられる。

アタッカー性能を高められる「コンボ強化」がおすすめ。

覚醒スキルと合わせて2個持ちなので、7コンボ以上で単体火力が4倍。

ドラゴンタイプと攻撃タイプの敵に7コンボ以上で単体火力が12倍なので、ドラゴンタイプと攻撃タイプの敵に対してアタッカーとして活躍できる。

ただ、雲攻撃のあるダンジョンで、他の枠で対策できない場合は「雲耐性」に付けかえましょう。

潜在キラーは、ドラゴン・回復タイプなので「マシンキラー」と「回復キラー」と「ドラゴンキラー」と「攻撃キラー」を付けられる。

アタッカー性能を高められるので、「ドラゴンキラー」か「攻撃キラー」の3個付けがおすすめ。

ドラゴンタイプか攻撃タイプの敵に単体火力が40.5倍なので、ドラゴンタイプか攻撃タイプの敵ぜったい倒すマンとして活躍できる。

また、スキルが使いたいときに使えるように、スキル遅延攻撃のあるダンジョンでは「スキル遅延耐性」を付けてもいい。

スキルは、ロック解除+全ドロップ強化+火変換(お邪魔・毒・爆弾)と使いどころはある。

ただ、パーティに2体以上編成することやアシストすることはほとんどないが、潜在キラー「ドラゴンキラー」用と「攻撃キラー」用に2体確保しましょう。

なので、クルス(進化前)の2体目の使い道は、潜在キラー「ドラゴンキラー」用か「攻撃キラー」用。

 

クルス(究極進化)の2体目の使い道は?

クルス(究極進化)のリーダースキルは、HP2倍、最大倍率8倍、回復力2倍、ドロップ操作時間2秒延長。

安定感はあるが、最大倍率が8倍と低いので、リーダーで使わない。

覚醒スキルに「回復ドロップ強化」を3個持っている。

回復ドロップの4個消しで単体回復力が3.375倍なので、回復力補強枠として活躍できる。

超覚醒は「コンボ強化」か「雲耐性」か「ガードブレイク」のいずれかを付けられる。

汎用性の高い「コンボ強化」がおすすめ。

ただ、雲攻撃のあるダンジョンで、他の枠で対策できない場合は「雲耐性」に付けかえましょう。

潜在キラーは、ドラゴン・回復タイプなので「マシンキラー」と「回復キラー」と「ドラゴンキラー」と「攻撃キラー」を付けられる。

ただ、潜在キラーを付けたところであまり効果がないので、潜在キラーを付けるのはあまりおすすめしない。

なので、回復力を補強できる「回復強化+」の3個付けがおすすめ。

また、スキルが使いたいときに使えるように、スキル遅延攻撃のあるダンジョンでは「スキル遅延耐性」を付けてもいい。

スキルは、ロック解除+全ドロップ強化+火変換(お邪魔・毒・爆弾)と使いどころはある。

ただ、パーティに2体以上編成することやアシストすることはほとんどない。

なので、クルス(究極進化)の2体目の使い道は、特にない。

 

クルスはどっちがおすすめ?

クルス(進化前)とクルス(究極進化)は、どっちがおすすめか紹介します。

 

最優先は、クルス(究極進化)

最優先に確保するのは、回復力補強枠として活躍できるクルス(究極進化)から。

クルス(究極進化)を確保してから、クルス(進化前)を確保しましょう。

 


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クルス(龍楽士シリーズ)の基本情報

クルスの基本情報を紹介します。

 

クルス(進化前)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
ドラゴン・回復
HP 攻撃 回復
4,805(5,377) 1,600(1,766) 2,102(2,373)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

継界龍奏・エギア
火属性のHPと回復力が2倍。ドロップ操作を2秒延長。
強化ドロップを含めて5個消した属性の攻撃力が8倍。

 

スキル

ソウルストローク
ドロップのロック状態を解除。全ドロップを強化。
お邪魔、毒、爆弾ドロップを火ドロップに変化。
スキルターン:12ターン(Lv.1) ⇒ 7ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
1個 チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。
1個 スキル封印を20%の確率で無効化する。
1個 7コンボ以上で攻撃力がアップ(2倍)する。
1個 回復ドロップを縦一列でそろえて消すと1ダメージの追い打ち。
1個 ドラゴンタイプの敵に対して攻撃力がアップ(3倍)する。
1個 攻撃タイプの敵に対して攻撃力がアップ(3倍)する。

 

超覚醒

アイコン 効果
7コンボ以上で攻撃力がアップ(2倍)する。
雲攻撃を無効化する。
5属性同時攻撃すると敵の防御力を無視してダメージを与える。

 

付けられる潜在キラー

 

クルス(究極進化)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
火・光 ドラゴン・回復
HP 攻撃 回復
5,105(5,722) 1,700(1,881) 1,052(1,165)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

継界龍奏・エギア
火属性のHPと回復力が2倍。ドロップ操作を2秒延長。
強化ドロップを含めて5個消した属性の攻撃力が8倍。

 

スキル

ソウルストローク
ドロップのロック状態を解除。全ドロップを強化。
お邪魔、毒、爆弾ドロップを火ドロップに変化。
スキルターン:12ターン(Lv.1) ⇒ 7ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
1個 チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。
1個 スキル封印を20%の確率で無効化する。
3個 強化された回復ドロップの出現率が60%、回復力がアップ(1.21倍)。
回復の4個消しで自身の回復力がアップ(3.375倍)。
2個 自分自身へのバインド攻撃を100%の確率で無効化する。
1個 ドロップ操作時間が1秒延びる。
1個 自分と同じ属性のドロップ5個をL字型に消すと攻撃力がアップ(1.5倍)し、盤面のロック状態とロック目覚め効果を解除する。

 

超覚醒

アイコン 効果
7コンボ以上で攻撃力がアップ(2倍)する。
雲攻撃を無効化する。
5属性同時攻撃すると敵の防御力を無視してダメージを与える。

 

付けられる潜在キラー

 

まとめ

・クルス(進化前)の2体目の使い道は、潜在キラー「ドラゴンキラー」用か「攻撃キラー」用。
・クルス(究極進化)の2体目の使い道は、特にない
・確保する優先順位は、クルス(究極進化)

 

クルス(進化前)は、潜在キラーに「ドラゴンキラー」か「攻撃キラー」を付けることで、ドラゴンタイプか攻撃タイプの敵ぜったい倒すマンとして活躍できるので、「ドラゴンキラー」用か「攻撃キラー」用に2体確保しましょう。

クルス(究極進化)は、回復力補強枠として活躍できるが、パーティに2体以上編成することやアシストすることはほとんどないので、1体確保できれば十分。

優先して確保したいのは、回復力補強枠として活躍できるクルス(究極進化)をおすすめします。

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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