【パズドラ】フラクの評価と2体目の使い道!

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ブログをお読みいただき、どうもありがとうございます。
『パズドラモンスター評価係 by ぷれいんち』運営者のぷれいんちです。

この記事では、式神使いと妖シリーズガチャのフラクについて書いております。

  • フラクの評価(強い点・弱い点)がわからない。
  • フラクの1体目の使い道がわからない。
  • フラクの2体目以降の使い道がわからない。

どれか一つでも当てはまる場合は、最後まで記事を読んでみてください。

とくに2体目以降の使い道を押さえておけば、育成したほうがいいのか、モンスター交換に使ってもいいのか迷わなくなります。
また、超覚醒や潜在覚醒を頻繁に変更する必要がなくなるので、プラスや潜在たまドラを無駄に消費することがなくなります。

それでは、各項目でしっかり解説しています。
ぜひ、参考にしてみてください。

 

フラク表記説明


サイト表記名:フラク
正式名称:古狸の妖・フラク

サイト表記名:究極フラク
正式名称:喜楽の古狸・フラク

サイト表記名:フラク装備
正式名称:古狸の式札

 


 

フラク(式神使いと妖シリーズ)の性能評価

フラクの性能評価を紹介します。

 

フラク

 

性能 強い点・弱い点
リーダー性能 【強い点】
・操作時間15秒固定
・最大倍率48倍(6×5マス)/192倍(7×6マス)、回復力2倍
・「L字消し攻撃」1個(単体火力1.5倍/ロックとロック目覚め解除)
・左右端縦1列変換(回復/闇)+ヘイスト(1ターン)スキル
【弱い点】
・HP等倍、ダメージ軽減なし
・リーダースキルの条件(闇属性+火か闇の5個十字消し)
・バインド攻撃に弱い(超覚醒で対策可能)
サブ性能 【強い点】
・「L字消し攻撃」1個(単体火力1.5倍/ロックとロック目覚め解除)
・左右端縦1列変換(回復/闇)+ヘイスト(1ターン)スキル
【弱い点】
・バインド攻撃に弱い(超覚醒で対策可能)
・アタッカー枠にはならない
アシスト性能 【強い点】
・左右端縦1列変換(回復/闇)+ヘイスト(1ターン)スキル
【弱い点】
・特にない

リーダーとしては、回復力が2倍だが、HPは等倍でダメージ軽減もできないので、耐久力は低い。
5個十字消しリーダーなので、フレンドはHPに倍率(2倍以上)があり、ダメージ軽減できる7×6マスリーダーがおすすめ。
また、操作時間15秒固定なので、操作時間が固定されているダンジョンや、操作時間短縮の多いダンジョンで活躍できる。
ただ、バインド攻撃に弱いので、超覚醒は「バインド耐性+」を最優先に付けましょう。

サブとしては、アタッカー枠にはならないが、ロックとロック目覚め解除枠としては活躍できる。
ただ、バインド攻撃に弱いので、超覚醒は「バインド耐性+」を最優先に付けましょう。

アシストとしては、左右端縦1列変換(回復/闇)+ヘイスト(1ターン)スキルなので、「追加攻撃」やドロップを5個つなげて消す必要のあるパーティと相性がいい。

究極フラク

 

性能 強い点・弱い点
リーダー性能 【強い点】
・操作時間15秒固定
・HP2倍、最大倍率約93倍(6×5マス)/約585倍(7×6マス)
・「封印耐性」2個(40%)
・左右端縦1列変換(回復/闇)+ヘイスト(1ターン)スキル
【弱い点】
・回復力等倍、ダメージ軽減なし
・リーダースキルの条件(闇属性+火か闇の5個十字消し)
・バインド攻撃に弱い(超覚醒で対策可能)
サブ性能 【強い点】
・「封印耐性」2個(40%)
・「コンボ強化」3個(単体火力8倍)
・「ダメージ無効貫通」1個(単体火力2.5倍/超覚醒)
・左右端縦1列変換(回復/闇)+ヘイスト(1ターン)スキル
【弱い点】
・バインド攻撃に弱い(超覚醒で対策可能)
※「バインド耐性+」と「ダメージ無効貫通」を同時に満たすことはできません
アシスト性能 【強い点】
・左右端縦1列変換(回復/闇)+ヘイスト(1ターン)スキル
【弱い点】
・特にない

リーダーとしては、HPが2倍だが、回復力は等倍でダメージ軽減もできないので、耐久力は低い。
5個十字消しリーダーなので、フレンドは回復力に倍率(2倍以上)があり、ダメージ軽減できる7×6マスリーダーがおすすめ。
また、操作時間15秒固定なので、操作時間が固定されているダンジョンや、操作時間短縮の多いダンジョンで活躍できる。
ただ、バインド攻撃に弱いので、超覚醒は「バインド耐性+」を最優先に付けましょう。

サブとしては、超覚醒を含めて「コンボ強化」を3個と「ダメージ無効貫通」を1個持っているので、アタッカー枠や「ダメージ無効貫通」枠として活躍できる。
ただ、バインド攻撃に弱いが、「ダメージ無効貫通」性能を優先したいので、超覚醒は「コンボ強化」を付けて、「バインド耐性+」を付与できるアシスト装備で対策しましょう。

アシストとしては、左右端縦1列変換(回復/闇)+ヘイスト(1ターン)スキルなので、「追加攻撃」やドロップを5個つなげて消す必要のあるパーティと相性がいい。

フラク装備

 

性能 強い点・弱い点
アシスト性能 【強い点】
・「操作不可耐性」付与
・「L字消し攻撃」1個付与(単体火力1.5倍/ロックとロック目覚め解除)
・左右端縦2列変換(回復/闇)+ヘイスト(2ターン)スキル
【弱い点】
・特にない

「操作不可耐性」と「L字消し攻撃」を各1個付与できる。
また、スキルは、左右端縦2列変換(回復/闇)+ヘイスト(2ターン)ので、「(超)追加攻撃」や「ダメージ無効貫通」と相性がよく、代用もほとんどない。


 

フラク(式神使いと妖シリーズ)の優先順位と2体目以降の使い道

フラクの優先順位と2体目以降の使い道を紹介します。

項目 結論
1体目の使い道 究極フラク
リーダー、サブ(アタッカー枠、「ダメージ無効貫通」枠)、アシスト
2体目の使い道 フラク
リーダー、サブ(ロックとロック目覚め解除枠)、アシスト
3体目の使い道 フラク装備
「操作不可耐性」と「L字消し攻撃」各1個付与、左右端縦2列変換(回復/闇)+ヘイスト(2ターン)スキル
4体目以降の使い道 フラク装備

1体目は、リーダーやアタッカー枠や「ダメージ無効貫通」枠としてサブで活躍できる究極フラク。
2体目は、リーダーやロックとロック目覚め解除枠としてサブで活躍できるフラク。
3体目は、「操作不可耐性」と「L字消し攻撃」各1個付与、左右端縦2列変換(回復/闇)+ヘイスト(2ターン)スキルのフラク装備。
4体目以降は、フラク装備。

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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