【パズドラ】クリスマスポロネの評価と2体目の使い道!

この記事は3分で読めます


 

ブログをお読みいただき、どうもありがとうございます。
『パズドラモンスター評価係 by ぷれいんち』運営者のぷれいんちです。

この記事では、クリスマスガチャのクリスマスポロネについて書いております。

  • クリスマスポロネの評価(強い点・弱い点)がわからない。
  • クリスマスポロネの1体目の使い道がわからない。
  • クリスマスポロネの2体目以降の使い道がわからない。

どれか一つでも当てはまる場合は、最後まで記事を読んでみてください。

とくに2体目以降の使い道を押さえておけば、育成したほうがいいのか、モンスターポイント(売却)に使ってもいいのか迷わなくなります。
また、潜在覚醒を頻繁に変更する必要がなくなるので、プラスや潜在たまドラを無駄に消費することがなくなります。

それでは、各項目でしっかり解説しています。
ぜひ、参考にしてみてください。

 

クリスマスポロネ表記説明


サイト表記名:クリスマスポロネ(変身前)
正式名称:聖祭の行商人・ポロネ

サイト表記名:クリスマスポロネ(変身後)
正式名称:少憩の行商人・ポロネ

 


 

クリスマスポロネ(クリスマスガチャ)の性能評価

クリスマスポロネの性能評価を紹介します。

 

クリスマスポロネ(変身前)

 

性能 強い点・弱い点
リーダー性能 【強い点】
・HP2倍、回復力2倍、ダメージ軽減
・リーダースキルの条件(火と木属性+木火の同時攻撃)
・「スキルブースト」2個
・ヘイスト(2ターン)+変身スキル
【弱い点】
・最大倍率が低い(14倍)
・バインド攻撃に弱い
・「封印耐性」なし
サブ性能 【強い点】
・「スキルブースト」2個
・「木ドロップ強化」3個(60%・1.21倍)
・ヘイスト(2ターン)+変身スキル
【弱い点】
・バインド攻撃に弱い
・「封印耐性」なし

リーダーとしては、HPと回復力が2倍で、ダメージ軽減もできるので、耐久力は高い。
ただ、最大倍率が14倍と低いので、高難易度ダンジョンはリーダーフレンドでは使いづらい。
また、バインド攻撃に弱く、「封印耐性」も持っていないので、早い段階で変身したい。

サブとしては、バインド攻撃に弱く、「封印耐性」も持っていないので、早い段階で変身したい。
ただ、ヘイスト(2ターン)の変身スキルなので、変身パーティで使いやすい。

クリスマスポロネ(変身後)

 

性能 強い点・弱い点
リーダー性能 【強い点】
・HP2倍、回復力2倍、ダメージ軽減
・リーダースキルの条件(火と木属性+木火の同時攻撃)
・「ガードブレイク」
・ダメージ吸収/属性吸収無効化(2ターン)スキル
・最短8ターンで使えるスキル
【弱い点】
・最大倍率が低い(14倍)
サブ性能 【強い点】
・「木ドロップ強化」4個(80%・1.28倍)
・「ガードブレイク」
・ダメージ吸収/属性吸収無効化(2ターン)スキル
・最短8ターンで使えるスキル
【弱い点】
・アタッカー枠にはならない

リーダーとしては、HPと回復力が2倍で、ダメージ軽減もできるので、耐久力は高い。
ただ、最大倍率が14倍と低いので、高難易度ダンジョンはリーダーフレンドでは使いづらい。

サブとしては、「木ドロップ強化」を4個持っているので、木属性の火力を補強できる。
また、最短8ターンで使えるダメージ吸収/属性吸収無効化スキルなので、とても優秀。
ただ、アタッカー枠にはならない。


 

クリスマスポロネ(クリスマスガチャ)の優先順位と2体目以降の使い道

クリスマスポロネの優先順位と2体目以降の使い道を紹介します。

項目 結論
1体目の使い道 クリスマスポロネ(変身後)
サブ(火力補強枠(木属性)、ダメージ吸収/属性吸収無効化スキル枠)
2体目の使い道 クリスマスポロネ(変身前)
予備(究極進化やアシスト進化待ち)
3体目以降の使い道 クリスマスポロネ(変身前)

1体目は、木属性の火力補強枠やダメージ吸収/属性吸収無効化スキル枠としてサブで活躍できるクリスマスポロネ(変身後)。
2体目は、予備(今後の究極進化やアシスト進化待ち)。
3体目以降は、クリスマスポロネ(変身前)。

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

関連記事(クリスマスガチャ)


クリスマスたまドラ

クリスマスサレーネ

クリスマススカーレット

クリスマスグレモリー

クリスマスカーリー

クリスマスイルミナ

クリスマスヨグソトース

クリスマスロミア

クリスマスオシリス

クリスマスウリエル

クリスマス劉備

クリスマスサクヤ

クリスマスファガン

クリスマスグリーダ

 


 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー