【パズドラ】スオウの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

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こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、パズドラのスオウ(龍契士&龍喚士ガチャ)の性能評価と2体目(複数)の使い道を紹介しますね。

また、スオウは究極進化の前後で性能が異なるので、どっちがオススメかも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。


 

スオウの基本情報

スオウの基本情報を紹介します。

 

スオウ(進化前)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
水・火 ドラゴン・回復
HP 攻撃 回復
5,010(5,613) 2,450(2,743) 1,537(1,723)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

無邪の鬼気
火と水属性の全パラメータが1.5倍。ドロップ操作を2秒延長。
水火の同時攻撃でダメージを軽減(25%)、攻撃力が7倍。

 

スキル

無形の呼吸
全ドロップのロックを解除し、火、水、回復ドロップに変化。
1ターンの間、1コンボ加算される。
スキルターン:16ターン(Lv.1) ⇒ 11ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
4個 7コンボ以上で攻撃力がアップ(16倍)する。
2個 ドロップ操作時間が1.0秒延びる。
1個 パーティのスキルが1ターン溜まった状態で始まる。
1個 スキル使用時に声が出る。

 

超覚醒

アイコン 効果
回復ドロップを縦一列でそろえて消すと1ダメージの追い打ち。
HP80%以上で攻撃力がアップ(1.5倍)する。
雲攻撃を無効化する。

 

付けられる潜在キラー

 

スオウ(究極進化)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
火・水 ドラゴン・バランス
HP 攻撃 回復
6,923(7,813) 2,955(3,324) 942(1,039)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

継界龍降・ユキアカネ
HP50%以上でダメージを軽減(35%)、火と水属性の攻撃力が4.5倍。
火水の同時攻撃で攻撃力が2倍。6コンボ以上で攻撃力が2倍。

 

スキル

無形の呼吸
全ドロップのロックを解除し、火、水、回復ドロップに変化。
1ターンの間、1コンボ加算される。
スキルターン:16ターン(Lv.1) ⇒ 11ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
1個 自分自身へのバインド攻撃を無効化する。
4個 パーティのスキルが4ターン溜まった状態で始まる。
3個 自分と同じ属性のドロップを3×3の正方形で消すと攻撃力がアップ(15.625倍)し、ダメージ無効を貫通する。
1個 スキル使用時に声が出る。

 

超覚醒

アイコン 効果
回復ドロップを縦一列でそろえて消すと1ダメージの追い打ち。
HP80%以上で攻撃力がアップ(1.5倍)する。
雲攻撃を無効化する。

 

付けられる潜在キラー

 


 

1体目のスオウはどっちがオススメ?

1体目のスオウのオススメの使い道を紹介します。

 

1体目のスオウのオススメの使い道はスオウ(究極進化)

1体目のスオウのオススメの使い道は、スオウ(究極進化)ですね。

 

スオウ(究極進化)の最大の特徴は、「スキルブースト」4個と「ダメージ無効貫通」3個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

スオウ(究極進化)のリーダースキルを最大限満たすためには、フレンドとサブは、火・水属性で編成することが大前提。

フレンドをスオウ(究極進化)にしたとき、最大倍率は324倍と高い。

ただ、ダメージ軽減(57.75%)できるがHPと回復力は等倍。

大ダメージを受けきれない可能性があるので、サブの激減(軽減・無効)スキルで対策しましょう。

 

次に、サブ性能を紹介。

スオウ(究極進化)の最大の特徴は、なんといっても「スキルブースト」4個と「ダメージ無効貫通」3個持ち。

火(水)ドロップを3×3の正方形で消すと単体火力が15.625倍なので、火属性の「ダメージ無効貫通」枠として活躍できる。

スオウ(究極進化)は超覚醒に「追加攻撃・HP80%以上強化・雲耐性」のいずれかを付けられる。

「HP80%以上強化」を付けることで、「ダメージ無効貫通」を更に活かせる。

HP80%以上のとき「ダメージ無効貫通」発動で単体火力は約23倍。

なので、オススメの超覚醒は「HP80%以上強化」。

ただ、雲攻撃のギミックがあると「ダメージ無効貫通」発動が難しい。

雲攻撃のあるダンジョンでは「雲耐性」に付け替えましょう。

潜在覚醒は、ドラゴン・バランスタイプなので、全潜在キラーを付けられる。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は、ダンジョンに合った潜在キラー。

また「スキルブースト」4個持ちなので、スキブ要員としても活躍できる。

ただ、スオウ(究極進化)は「封印耐性」を持っていない。

サブに編成するときは、他の枠で「封印耐性」を補強して編成しましょう。

スキルは、ロック解除+3色陣(火・水・回復)+1コンボ加算(1ターン)。

ロック解除+3色陣(火・水・回復)は、盤面を必ず3色(火・水・回復)にできる。

なので、盤面妨害対策や「ダメージ無効貫通」発動に使える。

1コンボ加算(1ターン)は、コンボ吸収対策に使える。

スキルターンが最短11ターンと短いので、早い段階で使える。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

スオウ(究極進化)のスキルは、ロック解除+3色陣(火・水・回復)+1コンボ加算(1ターン)。

ロック解除+3色陣(火・水・回復)は、盤面を必ず3色(火・水・回復)にできる。

なので、盤面妨害対策や「ダメージ無効貫通・コンボ強化・追加攻撃」発動に使える。

1コンボ加算(1ターン)は、コンボ吸収対策や「コンボ強化」発動に使える。

スキルターンが最短11ターンと短いので、アシストに向いている。

 

ということで、1体目のスオウのオススメの使い道は、サブ(「ダメージ無効貫通」枠・スキブ要員)やアシスト(ロック解除+3色陣(火・水・回復)スキル)で活躍できるスオウ(究極進化)!

 

2体目以降(複数)のスオウの使い道は?

2体目以降(複数)のスオウの使い道を紹介します。

 

2体目のスオウのオススメの使い道はスオウ(進化前)

2体目のスオウのオススメの使い道は、スオウ(進化前)ですね。

 

スオウ(進化前)の最大の特徴は、「コンボ強化」4個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

スオウ(進化前)のリーダースキルを最大限満たすためには、フレンドとサブは、火・水属性で編成することが大前提。

フレンドをスオウ(進化前)にしたとき、HPと回復力が2.25倍でダメージ軽減(43.75%)もできるので、安定感のあるパーティとなる。

また、ドロップ操作時間が4秒延長なのでパズル操作に余裕もある。

最大倍率は110.25倍と高めだが、ワンパンできない可能性もある。

なので、サブにエンハンススキル持ちや「コンボ強化」などの単体火力を上げる覚醒スキル複数持ちを編成しましょう。

スオウ(進化前)の最大の弱点は、バインド攻撃に弱いこと。

バインド状態になると安定感のないパーティになってしまう。

なので、「バインド耐性+」を付与できるアシスト装備やバインド回復枠を編成して必ず対策しましょう。

 

次に、サブ性能を紹介。

スオウ(進化前)の最大の特徴は、なんといっても「コンボ強化」4個持ち。

7コンボ以上で単体火力が16倍なので、アタッカーとして活躍できる。

スオウ(進化前)は超覚醒に「追加攻撃・HP80%以上強化・雲耐性」のいずれかを付けられる。

「HP80%以上強化」を付けることで、「コンボ強化」を更に活かせる。

HP80%以上のとき「コンボ強化」発動で単体火力は24倍。

なので、オススメの超覚醒は「HP80%以上強化」。

ただ、雲攻撃のギミックがあると7コンボ以上組みにくい。

雲攻撃のあるダンジョンでは「雲耐性」に付け替えましょう。

あと、他の枠で根性対策できない場合は、「追加攻撃」に付け替えて根性対策しましょう。

潜在覚醒は、ドラゴン・回復タイプなので、「マシン・回復・ドラゴン・攻撃キラー」を付けられる。

オススメは「マシン・ドラゴンキラー」どちらかの3個付け。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は「マシン・ドラゴンキラー」。

ただ、スオウ(進化前)はバインド攻撃に弱く「封印耐性」も持っていない。

サブに編成するときは、他の枠でバインド回復枠と「封印耐性」を補強して編成しましょう。

スキルは、ロック解除+3色陣(火・水・回復)+1コンボ加算(1ターン)。

ロック解除+3色陣(火・水・回復)は、盤面を必ず3色(火・水・回復)にできる。

なので、盤面妨害対策や「コンボ強化」発動に使える。

1コンボ加算(1ターン)は、コンボ吸収対策や「コンボ強化」発動に使える。

スキルターンが最短11ターンと短いので、早い段階で使える。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

スオウ(進化前)のスキルは、ロック解除+3色陣(火・水・回復)+1コンボ加算(1ターン)。

ロック解除+3色陣(火・水・回復)は、盤面を必ず3色(火・水・回復)にできる。

なので、盤面妨害対策や「ダメージ無効貫通・コンボ強化・追加攻撃」発動に使える。

1コンボ加算(1ターン)は、コンボ吸収対策や「コンボ強化」発動に使える。

スキルターンが最短11ターンと短いので、アシストに向いている。

 

ということで、2体目のスオウのオススメの使い道は、リーダーやサブ(アタッカー)、アシスト(ロック解除+3色陣(火・水・回復)スキル)で活躍できるスオウ(進化前)!

 

3体目以降のスオウのオススメの使い道はモンスター交換

3体目以降のスオウのオススメの使い道は、モンスター交換ですね。

 

1体目のオススメの使い道で紹介したスオウ(究極進化)は、サブ・アシストに使い道がある。

まず、1体目のスオウ(究極進化)がサブのとき、2体目をサブに編成しません。

スオウ(究極進化)は、ドロップロック・盤面妨害・コンボ吸収対策以外のギミック対策ができない。
※超覚醒に「追加攻撃」を付けることで、根性対策可能
※超覚醒に「雲耐性」を付けることで、雲攻撃対策可能

また、スオウ(究極進化)は「封印耐性」を持っていない。

サブに2体(複数体)編成すると、他の枠で「封印耐性」2個持ちが必ず1体必要になる。

では、アシスト用にもう1体確保したいかというと、確保する必要はない。

確かに優秀なスキルだが、スオウ(進化前)とスオウ(究極進化)の2体確保しているので、サブ編成しないときにアシストで使えれば十分。

なので、スオウ(究極進化)は複数体必要ない。

 

2体目のオススメの使い道で紹介したスオウ(進化前)は、リーダー・サブ・アシストに使い道がある。

まず、1体目のスオウ(進化前)がリーダーのとき、2体目をサブに編成しません。

スオウ(進化前)は、ドロップロック・盤面妨害・コンボ吸収対策以外のギミック対策ができない。
※超覚醒に「追加攻撃」を付けることで、根性対策可能
※超覚醒に「雲耐性」を付けることで、雲攻撃対策可能

また、スオウ(進化前)はバインド攻撃に弱く「封印耐性」も持っていない。

リーダーとサブに編成すると、他の枠で「封印耐性」2個持ちが必ず1体必要になる。

次に、1体目のスオウ(進化前)がサブのとき、2体目をサブに編成しません。

リーダーとサブに編成のとき同様、他の枠で「封印耐性」2個持ちが必ず1体必要になる。

では、アシスト用にもう1体確保したいかというと、確保する必要はない。

確かに優秀なスキルだが、スオウ(進化前)とスオウ(究極進化)の2体確保しているので、サブ編成しないときにアシストで使えれば十分。

なので、スオウ(進化前)も複数体必要ない。

 

ということで、3体目以降はモンスター交換しちゃいましょう!

 

まとめ

・1体目のオススメの使い道は、スオウ(究極進化)(サブ・アシスト)
・2体目のオススメの使い道は、スオウ(進化前)(リーダー・サブ・アシスト)
・3体目以降の使い道は、モンスター交換

 

初心者や無課金、微課金ユーザーは、サブ・アシスト、リーダー・サブ・アシスト用に2体だけ育成しましょう!

3体目以降は、モンスター交換なので、ムダに育成しないことをオススメしますね。

 

モンスター交換に使えるのは、イベント期間中だけです。

交換し忘れると、ムダにモンスターBOXを圧迫するので、交換はお早めに!

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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