【パズドラ】ヴァレリアの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

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こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、パズドラのヴァレリア(龍契士&龍喚士ガチャ)の性能評価と2体目(複数)の使い道を紹介しますね。

また、ヴァレリアは究極進化の前後で性能が異なるので、どっちがオススメかも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。


 

ヴァレリアの基本情報

ヴァレリアの基本情報を紹介します。

 

ヴァレリア(進化前)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
光・火 ドラゴン・バランス
HP 攻撃 回復
6,191(6,971) 2,897(3,257) 897(987)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

博雅の召龍印
火と光属性の攻撃力が5倍。ドロップ操作を2秒延長。
4色以上同時攻撃でダメージを軽減(25%)、攻撃力が4倍。

 

スキル

リフレッシュオーダー
3ターンの間、回復力が2倍。
ランダムでドロップを入れ替える。
スキルターン:13ターン(Lv.1) ⇒ 8ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
7個 パーティのスキルが7ターン溜まった状態で始まる。
1個 スキル使用時に声が出る。(CV.鈴木愛奈)

 

超覚醒

アイコン 効果
回復ドロップを縦一列でそろえて消すと1ダメージの追い打ち。
7コンボ以上で攻撃力がアップ(2倍)する。
5属性同時攻撃すると敵の防御力を無視してダメージを与える。

 

付けられる潜在キラー

 

ヴァレリア(究極進化)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
火・光 ドラゴン・攻撃
HP 攻撃 回復
7,120(8,040) 3,497(3,947) 557(596)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

護導の召龍印
4色以上同時攻撃で攻撃力が7.5倍。ドロップ操作を2秒延長。
7コンボ以上で攻撃力と回復力が3倍。

 

スキル

リフレッシュオーダー
3ターンの間、回復力が2倍。
ランダムでドロップを入れ替える。
スキルターン:13ターン(Lv.1) ⇒ 8ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
1個 自分自身へのバインド攻撃を無効化する。
1個 パーティのスキルが1ターン溜まった状態で始まる。
1個 スキル封印を20%の確率で無効化する。
4個 チームのHPが20%アップする。
1個 7コンボ以上で攻撃力がアップ(2倍)する。
1個 スキル使用時に声が出る。(CV.花守ゆみり)

 

超覚醒

アイコン 効果
回復ドロップを縦一列でそろえて消すと1ダメージの追い打ち。
7コンボ以上で攻撃力がアップ(2倍)する。
5属性同時攻撃すると敵の防御力を無視してダメージを与える。

 

付けられる潜在キラー

 


 

1体目のヴァレリアはどっちがオススメ?

1体目のヴァレリアのオススメの使い道を紹介します。

 

1体目のヴァレリアのオススメの使い道はヴァレリア(進化前)

1体目のヴァレリアのオススメの使い道は、ヴァレリア(進化前)ですね。

 

ヴァレリア(進化前)の最大の特徴は、「スキルブースト」7個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

ヴァレリア(進化前)のリーダースキルを最大限満たすためには、フレンドとサブは、火・光属性で編成することが大前提。

フレンドを光ヴァレリアにしたとき、最大倍率は400倍と高い。

また、ドロップ操作時間が4秒延長なのでパズル操作に余裕もあり、ダメージ軽減(43.75%)もできる。

ただ、HPと回復力は等倍。

大ダメージを受けきれない可能性があるので、サブの激減(軽減・無効)スキルで対策しましょう。

また、バインド攻撃に弱く「封印耐性」も持っていない。

なので、「バインド耐性+」を付与できるアシスト装備やバインド回復枠を編成して必ず対策しましょう。

「封印耐性」も補強しなくてはならないので、サブで「封印耐性」2個持ちを1体以上編成しましょう。

 

次に、サブ性能を紹介。

ヴァレリア(進化前)の最大の特徴は、なんといっても「スキルブースト」7個持ち。

唯一の7個持ちなので、スキブ要員で大活躍できる。

ヴァレリア(進化前)は超覚醒に「追加攻撃・コンボ強化・ガードブレイク」のいずれかを付けられる。

基本的には「コンボ強化」を付けて、7コンボ以上で単体火力が2倍出せるようにしましょう。

ただ、根性・高防御力対策したい場合は「追加攻撃・ガードブレイク」に付け替えましょう。

なので、オススメの超覚醒は「コンボ強化」。

潜在覚醒は、ドラゴン・バランスタイプなので、全潜在キラーを付けられる。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は、ダンジョンに合った潜在キラー。

ただ、ヴァレリア(進化前)はバインド攻撃に弱く「封印耐性」も持っていない。

サブに編成するときは、他の枠で「封印耐性」を補強して編成しましょう。

スキルは、回復力エンハンス(3ターン・2倍)+ドロップリフレッシュ。

回復力エンハンス(3ターン・2倍)は、回復力低下対策に使える。

ドロップリフレッシュは、盤面妨害対策に使える。

スキルターンが最短8ターンと短いので、早い段階で使える。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

ヴァレリア(進化前)のスキルは、回復力エンハンス(3ターン・2倍)+ドロップリフレッシュ。

回復力エンハンス(3ターン・2倍)は、回復力低下対策に使える。

ドロップリフレッシュは、盤面妨害対策に使える。

スキルターンが最短8ターンと短いので、アシストに向いている。

 

ということで、1体目のヴァレリアのオススメの使い道は、サブ(スキブ要員)で活躍できるヴァレリア(進化前)!

 

2体目以降(複数)のヴァレリアの使い道は?

2体目以降(複数)のヴァレリアの使い道を紹介します。

 

2~6体目の使い道もヴァレリア(進化前)

2~6体目の使い道もヴァレリア(進化前)ですね。

 

ヴァレリア(進化前)の使い道は「スキルブースト」7個持ちのスキブ要員。

強力なブレススキルをアシストして、スキルだけで高速周回も可能。

 

ということで、2~6体目の使い道もヴァレリア(進化前)!

 

7体目のヴァレリアのオススメの使い道はヴァレリア(究極進化)

7体目のヴァレリアのオススメの使い道は、ヴァレリア(究極進化)ですね。

 

ヴァレリア(究極進化)の最大の特徴は、「チームHP強化」4個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

フレンドをヴァレリア(究極進化)にしたとき、最大倍率506.25倍と高い。

また、ドロップ操作時間が4秒延長なのでパズル操作に余裕もある。

ただ、回復力が9倍と高いがHPは等倍でダメージ軽減もできない。

大ダメージを受けきれない可能性があるので、サブの激減(軽減・無効)スキルで対策しましょう。

 

次に、サブ性能を紹介。

ヴァレリア(究極進化)の最大の特徴は、なんといっても「チームHP強化」4個持ち。

パーティのHPが20%アップするので、HP補強枠で使える。

ヴァレリア(究極進化)は超覚醒に「追加攻撃・コンボ強化・ガードブレイク」のいずれかを付けられる。

基本的には「コンボ強化」を付けて、7コンボ以上で単体火力が4倍出せるようにしましょう。

ただ、根性・高防御力対策したい場合は「追加攻撃・ガードブレイク」に付け替えましょう。

なので、オススメの超覚醒は「コンボ強化」。

潜在覚醒は、ドラゴン・攻撃タイプなので、「マシン・体力・回復・悪魔キラー」を付けられる。

オススメは「マシン・悪魔キラー」どちらかの3個付け。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は「マシン・悪魔キラー」。

スキルは、回復力エンハンス(3ターン・2倍)+ドロップリフレッシュ。

回復力エンハンス(3ターン・2倍)は、回復力低下対策に使える。

ドロップリフレッシュは、盤面妨害対策に使える。

スキルターンが最短8ターンと短いので、早い段階で使える。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

ヴァレリア(究極進化)のスキルは、回復力エンハンス(3ターン・2倍)+ドロップリフレッシュ。

回復力エンハンス(3ターン・2倍)は、回復力低下対策に使える。

ドロップリフレッシュは、盤面妨害対策に使える。

スキルターンが最短8ターンと短いので、アシストに向いている。

 

ということで、7体目のヴァレリアのオススメの使い道は、サブ(HP補強枠)に使えるヴァレリア(究極進化)!

 

8体目以降のヴァレリアのオススメの使い道はモンスター交換

8体目以降のヴァレリアのオススメの使い道は、モンスター交換ですね。

 

1~6体目のオススメの使い道で紹介したヴァレリア(進化前)は、サブに使い道がある。

基本的にヴァレリア(進化前)の使い道はスキブ要員なので、ギミック対策は他の枠でするしかない。

高難易度ダンジョンで使う場合は、ギミック対策が最優先なので1体編成もしくは最悪編成できない。

ただ、強力なブレスをアシストすることで、ある程度簡単なダンジョンをスキルだけで高速周回可能。

なので、ヴァレリア(進化前)はパーティ6体分確保できれば、それ以上は確保する必要がない。

 

7体目のオススメの使い道で紹介したヴァレリア(究極進化)は、サブに使い道がある。

1体目のヴァレリア(究極進化)がサブのとき、2体目をサブに編成しません。

ヴァレリア(究極進化)は、盤面妨害対策以外のギミック対策ができない。
※超覚醒に「追加攻撃」を付けることで、根性対策可能
※超覚醒に「ガードブレイク」を付けることで、高防御力対策可能

サブに2体(複数体)編成すると、他の枠でギミック対策をしなくてはならない。

なので、ヴァレリア(究極進化)は複数体必要ない。

 

ということで、8体目以降はモンスター交換しちゃいましょう!

 

まとめ

・1~6体目のオススメの使い道は、ヴァレリア(進化前)(サブ)
・7体目のオススメの使い道は、ヴァレリア(究極進化)(サブ)
・8体目以降の使い道は、モンスター交換

 

初心者や無課金、微課金ユーザーは、サブ用に7体だけ育成しましょう!

8体目以降は、モンスター交換なので、ムダに育成しないことをオススメしますね。

 

モンスター交換に使えるのは、イベント期間中だけです。

交換し忘れると、ムダにモンスターBOXを圧迫するので、交換はお早めに!

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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