【パズドラ】アストレアの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

この記事は6分で読めます

こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、パズドラのアストレアの簡易評価と2体目(複数)の使い道を紹介しますね。

また、アストレアは分岐進化するので、どっちの進化先がオススメかも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。

 


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アストレアの簡易評価

まずは、アストレアの簡易評価を進化先ごとに紹介します。

 

覚醒アストレア

リーダースキル:輝星の教示
光と水属性の攻撃力が2倍、両方の属性を持つ場合、攻撃力が4倍。
火水光の同時攻撃でダメージを軽減(25%)、攻撃力が3倍。

 

スキル:スターライトステイシス
1ターンの間、属性吸収を無効化する。
全ドロップを火、水、光、回復ドロップに変化。
(最短:7ターン)

 

覚醒スキル
操作時間延長:1個
ドロップ操作時間が0.5秒延びる。

 

光属性強化:5個
光ドロップを横一列で揃えて消すと、光属性の攻撃力がアップ(1.5倍)。

 

封印耐性:1個
スキル封印を20%の確率で無効化する。

 

スキルブースト:1個
チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。

 

短評
・最大倍率12倍(光と水属性の両属性)
・ダメージ軽減率25%
・HPと回復力等倍
・落ちコンしなくなる(1ターン)+4色陣(火・水・光・回復)スキル
・光属性強化5個(1.5倍)
・バインド攻撃に弱い
・バランスタイプ(全潜在キラーを付けられる)

 

究極アストレア

リーダースキル:輝星の追跡
ドロップを6個以上つなげて消すと、攻撃力が5倍。
火水光の同時攻撃でダメージを半減、攻撃力が3倍。

 

スキル:シャインヘイズ
1ターンの間、属性吸収を無効化する。
全ドロップを火、水、光、回復ドロップに変化。
(最短:15ターン)

 

覚醒スキル
操作時間延長:1個
ドロップ操作時間が0.5秒延びる。

 

光属性強化:4個
光ドロップを横一列で揃えて消すと、光属性の攻撃力がアップ(1.4倍)。

 

スキルブースト:1個
チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。

 

バインド耐性:2個
自分自身へのバインド攻撃を100%の確率で無効化する。

 

短評
・最大倍率15倍
・ダメージ半減
・HPと回復力等倍
・属性吸収無効化(1ターン)+4色陣(火・水・光・回復)スキル
・光属性強化4個(1.4倍)
・完全バインド耐性
・封印耐性なし

 


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1体目のアストレアの使い道はどっちがオススメ?

1体目のアストレアのオススメの使い道を紹介します。

 

1体目は究極アストレア

1体目のオススメの使い道は、究極アストレアですね。

 

究極アストレアの最大の特徴は、属性吸収無効化(1ターン)スキルと「光属性強化」4個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

フレンドを究極アストレアにしたとき、最大倍率は225倍と高い。

ただ、ダメージを激減(75%)できるが、HPと回復力は等倍。

回復力が低いとHPを安全圏まで回復しきれない。

HP回復スキルや「回復ドロップ強化」複数持ちを編成して対策しましょう。

 

次に、サブ性能を紹介。

究極アストレアの最大の特徴は、なんといっても属性吸収無効化スキルと「光属性強化」4個持ち。

「光属性強化」4個持ちなので、光の列消しで光属性の火力を1.4倍底上げできる。

なので、光属性の列パーティで使える。

潜在覚醒は、神・マシンタイプなので、「神・悪魔・バランスキラー」を付けられる。

オススメは「神・悪魔キラー」どちらかの3個付け。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は「神・悪魔キラー」。

ただ、究極アストレアは「封印耐性」を持っていない。

サブに編成するときは、他の枠で「封印耐性」を補強して編成しましょう。

スキルは、属性吸収無効化(1ターン)+4色陣(火・水・光・回復)。

属性吸収無効化(1ターン)は、属性吸収無効対策に使える。

4色陣(火・水・光・回復)は、盤面妨害対策に使える。

また、回復ドロップも供給できるので、攻撃と回復を同時に行える。

スキルターンが最短15ターンと短めなので、早い段階で使える。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

究極アストレアのスキルは、属性吸収無効化(1ターン)+4色陣(火・水・光・回復)。

属性吸収無効化(1ターン)は、属性吸収無効対策に使える。

4色陣(火・水・光・回復)は、盤面妨害対策に使える。

また、回復ドロップも供給できるので、攻撃と回復を同時に行える。

スキルターンが最短15ターンと短めなので、アシストに向いている。

 

ということで、1体目のオススメの使い道は、サブ(光属性の列パーティ)やアシスト(属性吸収無効化(1ターン)+4色陣(火・水・光・回復)スキル)で活躍できる究極アストレア!

 

2体目以降(複数)の使い道は?

2体目以降(複数)の使い道を紹介します。

 

2体目のオススメの使い道は覚醒アストレア

2体目のオススメの使い道は、覚醒アストレアですね。

 

覚醒アストレアの最大の特徴は、「光属性強化」5個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

覚醒アストレアのリーダースキルを最大限満たすためには、フレンドとサブは、光と水属性の両属性持ちで編成することが大前提。

フレンドを覚醒アストレアにしたとき、最大倍率は144倍と高い。

ただ、ダメージ軽減(43.75%)できるが、HPと回復力は等倍。

大ダメージを受けきれない可能性があるので、サブの激減(軽減・無効)スキルで対策しましょう。

また、回復力が低いとHPを安全圏まで回復しきれない。

HP回復スキルや「回復ドロップ強化」複数持ちを編成して対策しましょう。

なにより、覚醒アストレアはバインド攻撃に弱い。

「バインド耐性」バッジやアシスト装備でしっかり対策しましょう。

 

次に、サブ性能を紹介。

覚醒アストレアの最大の特徴は、なんといっても「光属性強化」5個持ち。

「光属性強化」5個持ちなので、光の列消しで光属性の火力を1.5倍底上げできる。

なので、光属性の列パーティで使える。

潜在覚醒は、神・バランスタイプなので、全潜在キラーを付けられる。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は、ダンジョンに合った潜在キラー。

ただ、覚醒アストレアはバインド攻撃に弱い。

サブに編成するときは、他の枠でバインド回復枠を編成しましょう。

スキルは、落ちコンしなくなる(1ターン)+4色陣(火・水・光・回復)。

落ちコンしなくなる(1ターン)は、火力調整に使える。

4色陣(火・水・光・回復)は、盤面妨害対策に使える。

また、回復ドロップも供給できるので、攻撃と回復を同時に行える。

スキルターンが最短7ターンと短いので、早い段階で使える。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

覚醒アストレアのスキルは、落ちコンしなくなる(1ターン)+4色陣(火・水・光・回復)。

落ちコンしなくなる(1ターン)は、火力調整に使える。

4色陣(火・水・光・回復)は、盤面妨害対策に使える。

また、回復ドロップも供給できるので、攻撃と回復を同時に行える。

スキルターンが最短7ターンと短いので、アシストに向いている。

 

ということで、2体目のオススメの使い道は、サブ(光属性の列パーティ)で活躍できる覚醒アストレア!

 

3体目以降のアストレアの使い道はモンスターポイント(売却)

3体目以降のアストレアの使い道は、モンスターポイント(売却)ですね。

 

1体目のオススメの使い道で紹介した究極アストレアは、サブ(アシスト)に使い道がある。

まず、1体目の究極アストレアがサブのとき、2体目をサブに編成しません。

究極アストレアは、属性吸収無効・盤面妨害対策以外のギミック対策ができない。

また、究極アストレアは「封印耐性」を持っていない。

サブに2体(複数体)編成すると、他の枠で「封印耐性」2個持ちが必ず1体必要になる。

では、アシスト用にもう1体確保したいかというと、確保する必要はない。

アストレアと同じ西洋神(第3弾)シリーズの究極進化は、属性吸収無効化スキル持ち。

4色陣のドロップの属性は異なるが、メインは属性吸収無効化。

アシストであれば、西洋神(第3弾)シリーズのモンスターで代用可能。

なので、究極アストレアは複数体必要ない。

 

2体目のオススメの使い道で紹介した覚醒アストレアは、サブに使い道がある。

1体目の覚醒アストレアがサブのとき、2体目をサブに編成しません。

覚醒アストレアは、盤面妨害対策以外のギミック対策ができない。

また、覚醒アストレアはバインド攻撃に弱い。

サブに2体(複数体)編成すると、他の枠でバインド回復枠を含めたギミック対策をしなくてはならない。

なので、覚醒アストレアも複数体必要ない。

 

ということで、3体目以降はモンスターポイント(売却)にしちゃいましょう!

 

まとめ

・1体目のオススメの使い道は、究極アストレア(サブ(アシスト))
・2体目のオススメの使い道は、覚醒アストレア(サブ)
・3体目以降の使い道は、モンスターポイント(売却)

 

初心者や無課金、微課金ユーザーは、サブ(アシスト)やサブ用に2体だけ育成しましょう!

3体目以降の使い道は、モンスターポイント(売却)なので、ムダに育成しないことをオススメしますね。

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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