【パズドラ】ムリカベの評価と2体目(複数)の使い道!どっちがオススメ?

この記事は5分で読めます

こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、パズドラのムリカベ(妖怪ウォッチコラボ)の性能評価と2体目(複数)の使い道を紹介しますね。

また、ムリカベはアシスト進化するので、どっちがオススメかも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。


スポンサーリンク


ムリカベ(妖怪ウォッチコラボ)の基本情報

ムリカベの基本情報を紹介します。

 

ムリカベ(妖怪ウォッチコラボ)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
木・木 体力・悪魔
HP 攻撃 回復
5,075(6,301) 1,938(2,371) 325(333)

※ステータスは+297時、()内の数字は限界突破Lv110時

 

リーダースキル

やられるなんて ム~リ~!
木属性の全パラメータが1.5倍。ドロップ操作を5秒延長。
HPが0になる攻撃を受けてもふんばることがある。

 

スキル

がっちりガード
1ターンの間、受けるダメージを半減。
火と回復ドロップを木ドロップに変化。
スキルターン:14ターン(Lv.1) ⇒ 9ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
1個 操作不可攻撃を無効化する。
1個 チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。
1個 スキル封印を20%の確率で無効化する。
2個 自分自身へのバインド攻撃を100%の確率で無効化する。
1個 チームのHPが5%アップする。

 

超覚醒

アイコン 効果
自分と同じ属性のドロップ5個をL字型に消すと攻撃力がアップ(1.5倍)し、盤面のロック状態とロック目覚め効果を解除する。
チームのHPが5%アップする。
回復ドロップ5個をL字型に消すと敵から受けるダメージを軽減(5%)し、攻撃力がアップ(1.5倍)する。

 

付けられる潜在キラー

 

ムリカベ装備(アシスト進化)(妖怪ウォッチコラボ)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
体力
HP 攻撃 回復
5,075(+1,008) 1,938(+97) 325(+49)

※ステータスは+297時、()内の数字は覚醒スキル込みでのアシストボーナス

 

スキル

ムーリー!
2ターンの間、受けるダメージを半減。
5属性+回復ドロップをロック。
スキルターン:8ターン(最大Lv.1)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
1個 他のモンスターにアシストすると自分の覚醒スキルが付与される。
2個 回復ドロップを横一列でそろえて消すとバインド状態が6ターン回復する。
1個 HPが500アップする。

 


スポンサーリンク


1体目の使い道はどっちがオススメ?

1体目のオススメの使い道を紹介します。

 

1体目のオススメの使い道はムリカベ装備(アシスト進化)

1体目のオススメの使い道は、ムリカベ装備(アシスト進化)ですね。

 

ムリカベ装備の最大の特徴は、ドロップロック(5属性+回復)スキル。

では、アシスト性能を紹介。

ムリカベ装備の最大の特徴は、なんといってもドロップロック(5属性+回復)スキル。

スキルは、半減(2ターン)+ドロップロック(5属性+回復)。

半減(2ターン)は、先制攻撃の大ダメージ対策に使える。

ドロップロック(5属性+回復)は、属性変化(ルーレット)対策に使える。

厄介なギミックの中で上位の属性変化(ルーレット)を完全に対応できる。

ただ、コンボ・多色パーティ以外だと、最大倍率が出せない可能性も。

対策できるだけなら、かなり優秀なスキル。

スキルターンが最短8ターンと短いので、アシストに向いている。

覚醒スキルは「バインド回復」2個持ちなので、回復の列消しでバインド状態を6ターン回復。

完全バインド耐性のモンスターに付けるとかなり効果的。

また、「HP強化」1個付与なので、HPが500アップ。

 

ということで、1体目のオススメの使い道は、属性変化(ルーレット)対策できるスキル持ちのムリカベ装備(アシスト進化)!

 

2体目以降(複数)の使い道は?

2体目以降(複数)の使い道を紹介します。

 

2体目のオススメの使い道はムリカベ

2体目のオススメの使い道は、ムリカベですね。

 

ムリカベの最大の特徴は、「操作不可耐性」持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

ムリカベのリーダースキルを最大限満たすためには、フレンドとサブは、木属性で編成することが大前提。

フレンドをムリカベにしたとき、ダメージ軽減できないが根性持ち(HP>50%)で、HPと回復力は2.25倍。

ただ、最大倍率が2.25倍とかなり低いので、リーダーで使わない。

 

次に、サブ性能を紹介。

ムリカベの最大の特徴は、なんといっても「操作不可耐性」持ち。

超覚醒とは違いマルチプレイでも操作不可攻撃を無効化できる。

また、「操作不可耐性」はパーティに1個あれば十分。

ムリカベは、体力・悪魔タイプなので、潜在覚醒に「マシン・神・回復キラー」を付けられる。

オススメは「マシン・神キラー」どちらかの3個付け。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は「マシン・神キラー」。

ただ、ムリカベは、「封印耐性」を持っていない。

他の枠で「封印耐性」を補強して編成しましょう。

スキルは、半減(1ターン)+変換。

半減(1ターン)は、先制攻撃の大ダメージ対策に使える。

変換は、火と回復ドロップを木ドロップに変化なので、たくさん木ドロップを供給できる。

ただ、回復ドロップがなくなるので、使いどころに気を付けましょう。。

スキルターンが最短9ターンと短いので、早い段階で使えたり、アシストに向いている。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

ムリカベのスキルは、半減(1ターン)+変換。

半減(1ターン)は、先制攻撃の大ダメージ対策に使える。

変換は、火と回復ドロップを木ドロップに変化なので、たくさん木ドロップを供給できる。

ただ、回復ドロップがなくなるので、使いどころに気を付けましょう。。

スキルターンが最短9ターンと短いので、アシストに向いている。

 

ということで、2体目のオススメの使い道は、サブ(「操作不可耐性」枠)で使えるムリカベ!

 

3体目以降はモンスターポイント(売却)

3体目以降は、モンスターポイント(売却)ですね。

 

1体目のオススメの使い道で紹介したムリカベ装備(アシスト進化)は、アシストに使い道がある。

アシスト用にもう1体確保したいかというと、確保する必要はない。

ムリカベ装備は、属性変化(ルーレット)対策でかなり使えるスキル。

ただ、敵を倒したいときに使えればいいので、何回もスキルを使わない。

また、「バインド回復」2個付与もできる。

回復の列消しでバインド状態を6ターン回復できるので、アシストは1体で十分。

なので、ムリカベ装備(アシスト進化)は複数体必要ない。

 

2体目のオススメの使い道で紹介したムリカベは、サブに使い道がある。

1体目のムリカベがサブのとき、2体目をサブに編成しません。

ムリカベは、操作不可攻撃対策以外のギミック対策ができない。

また、ムリカベは、「封印耐性」を持っていない。

サブに2体(複数体)編成すると、他の枠で「封印耐性」2個持ちが必ず1体必要になる。

なので、ムリカベも複数体必要ない。

 

ということで、3体目以降はモンスターポイント(売却)にしちゃいましょう!

 

まとめ

・1体目のオススメの使い道は、ムリカベ装備(アシスト進化)(アシスト)
・2体目のオススメの使い道は、ムリカベ(サブ)
・3体目以降の使い道は、モンスターポイント(売却)

 

初心者や無課金、微課金ユーザーは、アシスト・サブ用に2体だけ育成しましょう!

3体目以降は、モンスターポイント(売却)なので、ムダに育成しないことをオススメしますね。

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

関連記事 : 【パズドラ】ジバニャンの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

関連記事 : 【パズドラ】コマさんの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

関連記事 : 【パズドラ】ふぶき姫の評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

関連記事 : 【パズドラ】エンマ大王の評価と2体目(複数)の使い道!どっちがオススメ?

関連記事 : 【パズドラ】ぬらりひょんの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?


スポンサーリンク


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー