【パズドラ】ツバキの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

この記事は6分で読めます

こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、パズドラのツバキの簡易評価と2体目(複数)の使い道を紹介しますね。

ツバキは分岐進化するので、どっちの進化先がオススメかも紹介します。

また、ツバキは限界突破し超覚醒に対応しているので、超覚醒と潜在覚醒のオススメも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。

 


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ツバキの簡易評価

まずは、ツバキの簡易評価を進化先ごとに紹介します。

 

火光ツバキ(分岐究極)

リーダースキル:大和龍の聖護符
火光の同時攻撃で攻撃力が3.5倍、回復力は1.5倍。
強化ドロップを含めて5個消した属性の攻撃力が2.5倍。

 

スキル:転界逢龍陣・紅陽
ランダムで火と光ドロップを3個ずつ生成。
自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。
(最短:7ターン)

 

覚醒スキル
封印耐性:1個
スキル封印を20%の確率で無効化する。

 

操作時間延長:1個
ドロップ操作時間が0.5秒延びる。

 

スキルブースト:1個
チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。

 

光ドロップ強化:2個
強化された光ドロップの出現率が40%。
ダメージが1.10倍アップ。

 

火ドロップ強化:3個
強化された火ドロップの出現率が60%。
ダメージが1.15倍アップ。

 

回復ドロップ強化:1個
強化された回復ドロップの出現率が20%、回復力がアップ(1.05倍)。
回復の4個消しで自身の回復力がアップ(1.5倍)。

 

短評
・最大倍率8.75倍
・回復力1.5倍
・HP等倍
・ダメージ軽減なし
・ランダム生成(火・光・各3個)+ヘイスト(1ターン)スキル
・光ドロップ強化2個(40%・1.10倍)
・火ドロップ強化3個(60%・1.15倍)
・回復ドロップ強化1個(20%・1.05倍・4個消しで1.5倍)
・バインド攻撃に弱い

 

火ツバキ(分岐究極)

リーダースキル:神皇の聖護符
火光の同時攻撃でダメージを軽減(25%)、攻撃力が2.5倍。
強化ドロップを含めて5個消した属性の攻撃力が5倍。

 

スキル:転界逢龍陣・紅陽
ランダムで火と光ドロップを3個ずつ生成。
自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。
(最短:7ターン)

 

覚醒スキル
封印耐性:1個
スキル封印を20%の確率で無効化する。

 

操作時間延長:1個
ドロップ操作時間が0.5秒延びる。

 

スキルブースト:2個
チーム全体のスキルが2ターン溜まった状態で始まる。

 

火ドロップ強化:3個
強化された火ドロップの出現率が60%。
ダメージが1.15倍アップ。

 

ドラゴンキラー:2個
ドラゴンタイプの敵に対して攻撃力がアップ(9倍)する。

 

超覚醒
ドラゴンキラー
ドラゴンタイプの敵に対して攻撃力がアップ(3倍)する。

 

操作不可耐性
操作不可攻撃を無効化する。

 

バインド耐性+
自分自身へのバインド攻撃を無効化する。

 

短評
・最大倍率12.5倍
・ダメージ軽減率25%
・HPと回復力等倍
・ランダム生成(火・光・各3個)+ヘイスト(1ターン)スキル
・火ドロップ強化3個(60%・1.15倍)
・ドラゴンキラー2個(ドラゴンタイプに9倍)
・バインド攻撃に弱い
・ドラゴンキラー(超覚醒)
・操作不可耐性(超覚醒)
・バインド耐性+(超覚醒)

 


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1体目のツバキはどっちの進化先がオススメ?

1体目のツバキのオススメの進化先を紹介します。

 

1体目のオススメの進化先は火ツバキ(分岐究極)

1体目のオススメの進化先は、火ツバキ(分岐究極)ですね。

 

火ツバキ(分岐究極)の最大の特徴は、「ドラゴンキラー」3個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

フレンドを火ツバキ(分岐究極)にしたとき、最大倍率が156.25倍と高い。

ただ、ダメージ軽減(43.75%)できるが、HPと回復力は等倍。

大ダメージを受けきれない可能性があるので、サブの激減(軽減・無効)スキルで対策しましょう。

 

次に、サブ性能を紹介。

火ツバキ(分岐究極)の最大の特徴は、なんといっても「ドラゴンキラー」3個持ち。

超覚醒に「ドラゴンキラー」を付けることで、「ドラゴンキラー」3個持ちに。

ドラゴンタイプの敵に単体火力が27倍なので、ドラゴンタイプの多いダンジョンで活躍できる。

なので、オススメの超覚醒は「ドラゴンキラー」。

潜在覚醒は、ドラゴン・神タイプなので、「マシン・回復・悪魔キラー」を付けられる。

オススメは「マシン・悪魔キラー」どちらかの3個付け。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は「マシン・悪魔キラー」。

また「火ドロップ強化」3個持ちなので、火属性の火力を1.15倍底上げ。

ただ、火ツバキ(分岐究極)はバインド攻撃に弱い。

サブに編成するときは、他の枠でバインド回復枠を編成しましょう。

スキルは、ランダム生成(火・光・各3個)+ヘイスト(1ターン)。

ランダム生成(火・光・各3個)は、生成量が少ないのでおまけ程度。

ヘイスト(1ターン)は、他の枠のスキルの回転率を上げられる。

スキルターンが最短7ターンと短いので、早い段階で使える。

複数体編成でスキルをループで使うことできるが、強力なスキルではない。

なので、もっと強力なスキルをアシストした方がサブ性能は高くなる。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

火ツバキ(分岐究極)のスキルは、ランダム生成(火・光・各3個)+ヘイスト(1ターン)。

ランダム生成(火・光・各3個)は、生成量が少ないのでおまけ程度。

ヘイスト(1ターン)は、他の枠のスキルの回転率を上げられる。

スキルターンが最短7ターンと短いので、アシストに向いている。

ただ、強力なスキルではないのでアシストしない。

 

ということで、1体目のオススメの進化先は、ドラゴンタイプの多いダンジョンで活躍できる火ツバキ(分岐究極)!

 

2体目以降(複数)のツバキの使い道は?

2体目以降(複数)のツバキの使い道を紹介します。

 

2体目のツバキのオススメの使い道は火光ツバキ(分岐究極)

2体目のツバキのオススメの使い道は、火光ツバキ(分岐究極)ですね。

 

火光ツバキ(分岐究極)の最大の特徴は、「火ドロップ強化」3個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

フレンドを火光ツバキ(分岐究極)にしたとき、回復力が2.25倍だがHPは等倍でダメージ軽減もできない。

また、最大倍率も約76倍ととても低いので、リーダーで使わない。

 

次に、サブ性能を紹介。

火光ツバキ(分岐究極)の最大の特徴は、なんといっても「火ドロップ強化」3個持ち。

火属性の火力を1.15倍底上げし、強化された火ドロップが60%の確率で落ちてくる。

また「光ドロップ強化」も2個持ちなので、光属性の火力を1.10倍底上げし、強化された光ドロップが40%の確率で落ちてくる。

なので、強化された火(光)ドロップを必要とするパーティで使える。

潜在覚醒は、ドラゴン・神・体力タイプなので、「マシン・回復・悪魔キラー」を付けられる。

オススメは「マシン・悪魔キラー」どちらかの3個付け。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は「マシン・悪魔キラー」。

また「回復ドロップ強化」1個持ちなので、パーティの回復力を1.05倍底上げし、強化された回復ドロップが20%の確率で落ちてくる。

回復ドロップの4個消し(1セット)で単体回復力が1.5倍。

ただ、火光ツバキ(分岐究極)はバインド攻撃に弱い。

サブに編成するときは、他の枠でバインド回復枠を編成しましょう。

スキルは、ランダム生成(火・光・各3個)+ヘイスト(1ターン)。

ランダム生成(火・光・各3個)は、生成量が少ないのでおまけ程度。

ヘイスト(1ターン)は、他の枠のスキルの回転率を上げられる。

スキルターンが最短7ターンと短いので、早い段階で使える。

複数体編成でスキルをループで使うことできるが、強力なスキルではない。

なので、もっと強力なスキルをアシストした方がサブ性能は高くなる。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

火光ツバキ(分岐究極)のスキルは、ランダム生成(火・光・各3個)+ヘイスト(1ターン)。

ランダム生成(火・光・各3個)は、生成量が少ないのでおまけ程度。

ヘイスト(1ターン)は、他の枠のスキルの回転率を上げられる。

スキルターンが最短7ターンと短いので、アシストに向いている。

ただ、強力なスキルではないのでアシストしない。

 

ということで、2体目のツバキのオススメの使い道は、サブ(「火(光)ドロップ強化」補強枠)!

 

3体目以降のツバキの使い道はモンスターポイント(売却)

3体目以降のツバキの使い道は、モンスターポイント(売却)ですね。

 

1体目のオススメの使い道で紹介した火ツバキ(分岐究極)は、サブに使い道がある。

1体目の火ツバキ(分岐究極)がサブのとき、2体目をサブに編成しません。

火ツバキ(分岐究極)は、まったくギミック対策ができない。
※超覚醒に「操作不可耐性」を付けることで、操作不可攻撃対策可能

また、火ツバキ(分岐究極)はバインド攻撃に弱い。

サブに2体(複数体)編成すると、他の枠でバインド回復枠を含めたギミック対策をしなくてはならない。
※超覚醒に「バインド耐性+」を付けることで、完全バインド耐性

なので、火ツバキ(分岐究極)は複数体必要ない。

 

2体目のオススメの使い道で紹介した火光ツバキ(分岐究極)は、サブに使い道がある。

1体目の火光ツバキ(分岐究極)がサブのとき、2体目をサブに編成しません。

火光ツバキ(分岐究極)は、まったくギミック対策ができない。

また、火光ツバキ(分岐究極)はバインド攻撃に弱い。

サブに2体(複数体)編成すると、他の枠でバインド回復枠を含めたギミック対策をしなくてはならない。

なので、火光ツバキ(分岐究極)も複数体必要ない。

 

ということで、3体目以降はモンスターポイント(売却)にしちゃいましょう!

 

まとめ

・1体目のオススメの進化先は、火ツバキ(分岐究極)(サブ)
・2体目のオススメの使い道は、火光ツバキ(分岐究極)(サブ)
・3体目以降の使い道は、モンスターポイント(売却)

 

初心者や無課金、微課金ユーザーは、サブ用に2体だけ育成しましょう!

3体目以降の使い道は、モンスターポイント(売却)なので、ムダに育成しないことをオススメしますね。

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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