【パズドラ】ヴェルドの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

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こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、パズドラのヴェルド(龍契士&龍喚士ガチャ)の性能評価と2体目(複数)の使い道を紹介しますね。

また、ヴェルドはアシスト進化するので、進化前とどっちがオススメかも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。


 

ヴェルドの基本情報

ヴェルドの基本情報を紹介します。

 

ヴェルド(進化前)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
水・火 ドラゴン・攻撃
HP 攻撃 回復
3,601(4,591) 2,206(2,701) 596(893)

※ステータスは最大Lv.50時、()内の数字は+297時

 

リーダースキル

棘牙の召龍印
ドロップを3個以下で消せないが、攻撃力と回復力が3倍。
水火の同時攻撃でダメージを軽減(25%)、攻撃力が3.5倍。

 

スキル

ハイドロスネーク
敵の行動を1ターン遅らせる。
全ドロップを火、水、回復ドロップに変化。
スキルターン:16ターン(Lv.1) ⇒ 11ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
2個 ドロップ操作時間が1.0秒延びる。
3個 自分と同じ属性のドロップを4個消すと攻撃力がアップ(3.375倍)し、敵2体に攻撃をする。
1個 スキル封印を20%の確率で無効化する。
1個 パーティのスキルが1ターン溜まった状態で始まる。
2個 自分自身へのバインド攻撃を100%の確率で無効化する。

 

付けられる潜在キラー

 

ヴェルド装備(アシスト進化)

 

ステータス

属性 タイプ アシスト設定
水・火 ドラゴン・攻撃
HP 攻撃 回復
4,591(+459) 2,701(+135) 893(+134)

※ステータスは+297時、()内の数字は覚醒スキル込みでのアシストボーナス

 

スキル

ハイドロスネーク
敵の行動を1ターン遅らせる。
全ドロップを火、水、回復ドロップに変化。
スキルターン:16ターン(Lv.1) ⇒ 11ターン(最大Lv.6)

 

覚醒スキル

アイコン 個数 効果
1個 他のモンスターにアシストすると自分の覚醒スキルが付与される。
1個 自分と同じ属性のドロップを4個消すと攻撃力がアップ(1.5倍)し、敵2体に攻撃をする。
1個 強化された水ドロップの出現率が20%。
ダメージが1.07倍アップ。
1個 火属性の敵から受けるダメージを軽減(7%軽減)する。
2個 毒攻撃を40%の確率で無効化する。
1個 攻撃力が100アップする。

 


 

1体目のヴェルドはどっちがオススメ?

1体目のヴェルドのオススメの使い道を紹介します。

 

1体目のヴェルドのオススメの使い道はヴェルド装備(アシスト進化)

1体目のヴェルドのオススメの使い道は、ヴェルド装備(アシスト進化)ですね。

 

ヴェルド装備の最大の特徴は、「2体攻撃」1個と「毒耐性」2個付与。

では、アシスト性能を紹介。

ヴェルド装備の最大の特徴は、なんといっても「2体攻撃」1個と「毒耐性」2個付与。

「2体攻撃」複数持ちにアシストすることで、単体火力を上げられる。

また「毒耐性」も2個付与できるので、毒攻撃対策にも使える。

スキルは、遅延(1ターン)+3色陣(火・水・回復)。

遅延(1ターン)は、根性対策(バリアの無い敵のみ)やピンチを乗り切りたいときに使える。

3色陣(火・水・回復)は、盤面妨害対策や「コンボ強化・ダメージ無効貫通・追加攻撃」発動に使える。

スキルターンが最短11ターンと短いので、アシストに向いている。

ただ、ヴェルドのスキルを使わない場合は、スキル上げしないこと(16ターン)。

 

ということで、1体目のヴェルドのオススメの使い道は、アシスト(「2体攻撃」1個と「毒耐性」2個付与)で使えるヴェルド装備(アシスト進化)!

 

2体目以降(複数)のヴェルドの使い道は?

2体目以降(複数)のヴェルドの使い道を紹介します。

 

2~6体目の使い道もヴェルド装備(アシスト進化)

2~6体目の使い道もヴェルド装備(アシスト進化)ですね。

 

ヴェルド装備の使い道は「2体攻撃」1個と「毒耐性」2個付与。

「2体攻撃」複数持ちにアシストすることで、単体火力を上げられる。

また「毒耐性」も2個付与できるので、毒攻撃対策にも使える。

スキルも遅延(1ターン)+3色陣(火・水・回復)なので、とても使いやすい。

アシストでスキルを使う場合は、きちんとスキル上げしましょう(最短11ターン)。

逆に、スキルを使わない場合は、スキル上げしないこと(16ターン)。

 

ということで、2~6体目の使い道もヴェルド装備(アシスト進化)!

 

7体目のヴェルドのオススメの使い道はヴェルド(進化前)

7体目のヴェルドのオススメの使い道は、ヴェルド(進化前)ですね。

 

ヴェルド(進化前)の最大の特徴は、「2体攻撃」3個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

フレンドをヴェルド(進化前)にしたとき、最大倍率110.25倍と高め。

ただ、回復力が9倍と高くダメージ軽減(43.75%)もできるがHPは等倍。

大ダメージを受けきれない可能性があるので、サブの激減(軽減・無効)スキルで対策しましょう。

 

次に、サブ性能を紹介。

ヴェルド(進化前)の最大の特徴は、なんといっても「2体攻撃」3個持ち。

4個消しで単体火力が3.375倍、4個消しを複数組むことで単体火力は倍々に。

潜在覚醒は、ドラゴン・攻撃タイプなので、「マシン・体力・回復・悪魔キラー」を付けられる。

オススメは「マシン・悪魔キラー」どちらかの3個付け。

ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。

なので、オススメの潜在覚醒は「マシン・悪魔キラー」。

スキルは、遅延(1ターン)+3色陣(火・水・回復)。

遅延(1ターン)は、根性対策(バリアの無い敵のみ)やピンチを乗り切りたいときに使える。

3色陣(火・水・回復)は、盤面妨害対策に使える。

また、4個消しを複数組むことができれば、単体火力を上げられる。

スキルターンが最短11ターンと短いので、早い段階で使える。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

ヴェルド(進化前)のスキルは、遅延(1ターン)+3色陣(火・水・回復)。

遅延(1ターン)は、根性対策(バリアの無い敵のみ)やピンチを乗り切りたいときに使える。

3色陣(火・水・回復)は、盤面妨害対策や「コンボ強化・ダメージ無効貫通・追加攻撃」発動に使える。

スキルターンが最短11ターンと短いので、アシストに向いている。

 

ということで、7体目のヴェルドのオススメの使い道は、サブ(アタッカー)やアシスト(遅延+3色陣スキル)で使えるヴェルド(進化前)!

 

8体目以降のヴェルドのオススメの使い道はモンスターポイント(売却)

8体目以降のヴェルドのオススメの使い道は、モンスターポイント(売却)ですね。

 

1~6体目のオススメの使い道で紹介したヴェルド装備(アシスト進化)は、アシストに使い道がある。

使い道は「2体攻撃」複数持ちに「2体攻撃」を1個付与して単体火力を上げること。

スキルに関しては、アシストしたときに使うか使わないかでスキルレベルを調整しましょう。

なので、ヴェルド装備(アシスト進化)はパーティ6体分確保できれば、それ以上は確保する必要がない。

 

7体目のオススメの使い道で紹介したヴェルド(進化前)は、サブ・アシストに使い道がある。

まず、1体目のヴェルド(進化前)がサブのとき、2体目をサブに編成しません。

ヴェルド(進化前)は、根性(バリアの無い敵のみ)・盤面妨害対策以外のギミック対策ができない。

サブに2体(複数体)編成すると、他の枠でギミック対策をしなくてはならない。

なので、ヴェルド(進化前)は複数体必要ない。

 

ということで、8体目以降はモンスターポイント(売却)にしちゃいましょう!

 

まとめ

・1~6体目のオススメの使い道は、ヴェルド装備(アシスト進化)(アシスト)
・7体目のオススメの使い道は、ヴェルド(進化前)(サブ・アシスト)
・8体目以降の使い道は、モンスターポイント(売却)

 

初心者や無課金、微課金ユーザーは、アシストとサブ・アシスト用に7体だけ育成しましょう!

8体目以降は、モンスターポイント(売却)なので、ムダに育成しないことをオススメしますね。

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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