【パズドラ】豪鬼の評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

この記事は9分で読めます

こんにちは、ぷれいんちです。

 

今回は、パズドラの豪鬼(ストリートファイターV AEコラボ)の簡易評価と2体目(複数)の使い道を紹介しますね。

また、豪鬼は究極・アシスト進化するので、どっちの進化先がオススメかも紹介します。

 

まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!?

BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。

 

でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか?

 

とりあえず、強いから複数持っておこうとか。

それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。

今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。

 

と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。

そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。

 

そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。

 


スポンサーリンク


豪鬼(ストリートファイターV AE)の簡易評価

まずは、豪鬼(ストリートファイターV AE)の簡易評価を進化先ごとに紹介します。

 

豪鬼(究極前)

リーダースキル:闇に散れい
HP99%以下で攻撃力が2.5倍。ドロップ操作を2秒延長。
5コンボ以上でダメージを軽減(25%)、攻撃力が5倍。

 

スキル:赤鴉豪焦破
HPが50%減るが、敵1体に攻撃力×100倍の闇属性攻撃。
1ターンの間、火、水、光、闇ドロップのみ落ちてくる。
(最短:9ターン)

 

覚醒スキル
バインド耐性+:1個
自分自身へのバインド攻撃を無効化する。

 

スキルブースト:1個
チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。

 

封印耐性:1個
スキル封印を20%の確率で無効化する。

 

操作時間延長:2個
ドロップ操作時間が1.0秒延びる。

 

コンボ強化:1個
7コンボ以上で攻撃力がアップ(2倍)する。

 

HP50%以下強化:2個
HP50%以下で攻撃力がアップ(4倍)する。

 

スキルボイス:1個
スキル使用時に声が出る。

 

超覚醒
HP50%以下強化
HP50%以下で攻撃力がアップ(2倍)する。

 

コンボ強化
7コンボ以上で攻撃力がアップ(2倍)する。

 

操作不可耐性
操作不可攻撃を無効化する。

 

短評
・最大倍率12.5倍
・ドロップ操作時間2秒延長
・ダメージ軽減率25%
・HPと回復力等倍
・自傷(HP50%分)+ブレス(敵1体・攻撃力×100倍・闇属性)+指定ドロップのみ落ちてくる(1ターン・火・水・光・闇)スキル
・完全バインド耐性
・コンボ強化1個(2倍)
・HP50%以下強化2個(4倍)
・HP50%以下強化(超覚醒)
・コンボ強化(超覚醒)
・操作不可耐性(超覚醒)

 

究極豪鬼

リーダースキル:ふん、貴様か・・・
闇属性の攻撃力と回復力2.5倍。
9コンボ以上でダメージを半減、攻撃力が9倍。

 

スキル:瞬獄殺
1ターンの間、ダメージ吸収を無効化する。
敵のHPが35%減少。
(最短:22ターン)

 

覚醒スキル
バインド耐性+:1個
自分自身へのバインド攻撃を無効化する。

 

スキルブースト:3個
チーム全体のスキルが3ターン溜まった状態で始まる。

 

封印耐性:1個
スキル封印を20%の確率で無効化する。

 

追加攻撃:1個
回復ドロップを縦一列でそろえて消すと1ダメージの追い打ち。

 

コンボ強化:2個
7コンボ以上で攻撃力がアップ(4倍)する。

 

スキルボイス:1個
スキル使用時に声が出る。

 

超覚醒
HP50%以下強化
HP50%以下で攻撃力がアップ(2倍)する。

 

コンボ強化
7コンボ以上で攻撃力がアップ(2倍)する。

 

操作不可耐性
操作不可攻撃を無効化する。

 

短評
・最大倍率22.5倍(闇属性)
・回復力2.5倍(闇属性)
・ダメージ半減
・HP等倍
・ダメージ吸収無効化(1ターン)+割合攻撃(現HP35%分)スキル
・完全バインド耐性
・スキルブースト3個
・追加攻撃
・コンボ強化2個(4倍)
・HP50%以下強化(超覚醒)
・コンボ強化(超覚醒)
・操作不可耐性(超覚醒)

 

究極豪鬼装備(アシスト進化)

スキル:瞬獄殺
1ターンの間、ダメージ吸収を無効化する。
敵のHPが35%減少。
(最短:22ターン)

 

覚醒スキル
覚醒アシスト:1個
他のモンスターにアシストすると自分の覚醒スキルが付与される。

 

スキルブースト:1個
チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。

 

バインド回復:1個
回復ドロップを横一列でそろえて消すとバインド状態が3ターン回復する。

 

攻撃強化:1個
攻撃力が100アップする。

 

短評
・ダメージ吸収無効化(1ターン)+割合攻撃(現HP35%分)スキル
・スキルブースト1個付与
・バインド回復1個付与
・攻撃強化1個付与

 


スポンサーリンク


1体目の豪鬼はどっちの使い道がオススメ?

1体目の豪鬼のオススメの使い道を紹介します。

 

1体目の豪鬼のオススメの使い道は究極豪鬼

1体目の豪鬼のオススメの使い道は、究極豪鬼ですね。

 

究極豪鬼の最大の特徴は、「コンボ強化」3個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

究極豪鬼のリーダースキルを最大限満たすためには、フレンドとサブは、闇属性で編成することが大前提。

フレンドを究極豪鬼にしたとき、最大倍率は506.25倍と高い。

また、回復力が6.25倍と高くダメージも激減(75%)できる。

ただ、HPが等倍。

大ダメージを受けきれない可能性があるので、サブの激減(軽減・無効)スキルで対策しましょう。

あと、究極豪鬼のリーダースキルは最大倍率22.5倍、回復力2.5倍、ダメージ半減ととても強力。

ただ、9コンボ以上必要なので、フレンドは7×6マスリーダーの方が安定する。

特に、HPに倍率がかかり、ドロップ操作時間延長もあるとかなり安定感のあるパーティになる。

必須条件としては、闇属性であること。

超覚醒は「HP50%以下強化・コンボ強化・操作不可耐性」のいずれかを付けられる。

覚醒スキルに「コンボ強化」を2個持っているので、基本的には「コンボ強化」を付けましょう。

ただ、操作不可攻撃のあるダンジョンでは、他の枠で対策できない場合は「操作不可耐性」を付けてギミック対策しましょう。

なので、オススメの超覚醒は「コンボ強化」。

潜在覚醒は、攻撃・神タイプなので、「体力・悪魔キラー」を付けられる。

ただ、7×6マスで9コンボ以上必要なので、ドロップ操作時間は長いほうが安定する。

なので、オススメの潜在覚醒は「操作時間延長+」。

 

次に、サブ性能を紹介。

究極豪鬼の最大の特徴は、なんといっても「コンボ強化」3個持ち。

超覚醒に「コンボ強化」を付けることで、「コンボ強化」3個持ちに。

7コンボ以上で単体火力が8倍なので、アタッカーとして活躍できる。

なので、オススメの超覚醒は「コンボ強化」。

潜在覚醒は、攻撃・神タイプなので、「体力・悪魔キラー」を付けられる。

オススメは「悪魔キラー」の3個付け。

悪魔タイプの敵に単体火力が3.375倍なので、悪魔タイプの多いダンジョンで活躍できる。

なので、オススメの潜在覚醒は「悪魔キラー」。

また「追加攻撃」持ちなので、闇属性の「追加攻撃」枠として使える。

あと「スキルブースト」3個持ちなので、スキブ要員としても使える。

スキルは、ダメージ吸収無効化(1ターン)+割合攻撃(現HP35%分)。

ダメージ吸収無効化(1ターン)は、ダメージ吸収対策に使える。

割合攻撃(現HP35%分)は、根性対策に使える。

スキルターンが最短22ターンと長いので、早い段階で使えない。

使いたいタイミングで使えるように道中でスキル溜めや「スキルブースト」で調整しましょう。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

究極豪鬼のスキルは、ダメージ吸収無効化(1ターン)+割合攻撃(現HP35%分)。

ダメージ吸収無効化(1ターン)は、ダメージ吸収対策に使える。

割合攻撃(現HP35%分)は、根性対策に使える。

スキルターンが最短22ターンと長いので、アシストに向いていない。

アシストして使いたいときは、使いたいタイミングで使えるように道中でスキル溜めや「スキルブースト」で調整しましょう。

 

ということで、1体目の豪鬼のオススメの使い道は、リーダー(フレンド7×6マスリーダー)やサブ(アタッカー・「追加攻撃」枠・スキブ要員)、アシスト(ダメージ吸収無効化(1ターン)+割合攻撃(現HP35%分)スキル)で大活躍できる究極豪鬼!

 

2体目以降(複数)の豪鬼の使い道は?

2体目以降(複数)の豪鬼の使い道を紹介します。

 

2体目の豪鬼のオススメの使い道は豪鬼(究極前)

2体目の豪鬼のオススメの使い道は、豪鬼(究極前)ですね。

 

豪鬼(究極前)の最大の特徴は、「コンボ強化・HP50%以下強化」各2個持ち。

まず、リーダー性能から紹介。

フレンドを豪鬼(究極前)にしたとき、最大倍率は156.25倍と高い。

ただ、ダメージ軽減(43.75%)できるがHPと回復力は等倍。

大ダメージを受けきれない可能性があるので、サブの激減(軽減・無効)スキルで対策しましょう。

 

次に、サブ性能を紹介。

豪鬼(究極前)の最大の特徴は、なんといっても「コンボ強化・HP50%以下強化」各2個持ち。

覚醒スキルに「HP50%以下強化」を2個持っている。

HP50%以下で単体火力が4倍なので、アタッカーとして使える。

また、超覚醒に「コンボ強化」を付けることで、「コンボ強化」2個持ちに。

7コンボ以上で単体火力が4倍なので、アタッカーとして使える。

また「コンボ強化・HP50%以下強化」発動で単体火力は16倍なので、アタッカーとして活躍できる。

なので、オススメの超覚醒は「コンボ強化」。

では、なぜ「HP50%以下強化」ではなく「コンボ強化」を付けるかというと、HPよりもコンボ数に依存した方が倍率が安定するから。

潜在覚醒は、攻撃・神タイプなので、「体力・悪魔キラー」を付けられる。

オススメは「悪魔キラー」の3個付け。

悪魔タイプの敵に単体火力が3.375倍なので、悪魔タイプの多いダンジョンで活躍できる。

なので、オススメの潜在覚醒は「悪魔キラー」。

スキルは、自傷(HP50%分)+ブレス(敵1体・攻撃力×100倍・闇属性)+指定ドロップのみ落ちてくる(1ターン・火・水・光・闇)。

自傷(HP50%分)は、HP制限(HP〇%以下)と相性抜群。

ブレス(敵1体・攻撃力×100倍・闇属性)は、ベースの攻撃力が高いとブレスの効果を活かせる。

指定ドロップのみ落ちてくる(1ターン・火・水・光・闇)は、毒・お邪魔目覚め対策に使える。

ただ、回復ドロップも落ちてこなくなるので、使いどころに少し気を付けましょう。

スキルターンが最短9ターンと短いので、早い段階で使える。

 

最後は、アシスト性能を紹介。

豪鬼(究極前)のスキルは、自傷(HP50%分)+ブレス(敵1体・攻撃力×100倍・闇属性)+指定ドロップのみ落ちてくる(1ターン・火・水・光・闇)。

自傷(HP50%分)は、HP制限(HP〇%以下)と相性抜群。

ブレス(敵1体・攻撃力×100倍・闇属性)は、ベースの攻撃力が高いとブレスの効果を活かせる。

指定ドロップのみ落ちてくる(1ターン・火・水・光・闇)は、毒・お邪魔目覚め対策に使える。

ただ、回復ドロップも落ちてこなくなるので、使いどころに少し気を付けましょう。

スキルターンが最短9ターンと短いので、アシストに向いている。

 

ということで、2体目の豪鬼のオススメの使い道は、サブ(アタッカー)で活躍できる豪鬼(究極前)!

 

3体目の豪鬼のオススメの使い道は究極豪鬼装備(アシスト進化)

3体目の豪鬼のオススメの使い道は、究極豪鬼装備(アシスト進化)ですね。

 

究極豪鬼装備の最大の特徴は、「スキルブースト」1個付与。

では、アシスト性能を紹介。

究極豪鬼装備の最大の特徴は、なんといっても「スキルブースト」1個付与。

高速周回などで「スキルブースト」が必要なときに、かなり役立つアシスト装備。

また「バインド回復」1個付与なので、回復の列消しでバインド状態を3ターン回復できる。

あと「攻撃強化」1個付与なので、攻撃力が100アップ。

スキルは、ダメージ吸収無効化(1ターン)+割合攻撃(現HP35%分)。

ダメージ吸収無効化(1ターン)は、ダメージ吸収対策に使える。

割合攻撃(現HP35%分)は、根性対策に使える。

スキルターンが最短22ターンと長いので、アシストに向いていない。

アシストして使いたいときは、使いたいタイミングで使えるように道中でスキル溜めや「スキルブースト」で調整しましょう。

 

ということで、3体目の豪鬼のオススメの使い道は、「スキルブースト」を1個付与できる究極豪鬼装備(アシスト進化)!

 

4体目以降は基本的にモンスター交換

4体目以降は、基本的にモンスター交換ですね。

 

1体目のオススメの使い道で紹介した究極豪鬼は、リーダー(サブ・アシスト)に使い道がある。

まず、1体目の究極豪鬼がリーダーのとき、2体目をサブに編成しません。

究極豪鬼は、ダメージ吸収・根性対策以外のギミック対策ができない。
※超覚醒に「操作不可耐性」を付けることで、操作不可攻撃対策可能

リーダーとサブに編成すると、他の枠でギミック対策しなくてはならない。

次に、1体目の究極豪鬼がサブのとき、2体目をサブに編成しません。

リーダーとサブに編成するとき同様、他の枠でギミック対策しなくてはならない。

では、アシスト用にもう1体確保したいかというと、確保する必要はない。

3体目の使い道で紹介した究極豪鬼装備(アシスト進化)は、究極豪鬼と同じスキル。

アシスト用としては、2体確保できているので十分。

なので、究極豪鬼は複数体必要ない。

 

2体目のオススメの使い道で紹介した豪鬼(究極前)は、サブに使い道がある。

1体目の豪鬼(究極前)がサブのとき、2体目をサブに編成しません。

豪鬼(究極前)は、毒・お邪魔目覚め対策以外のギミック対策ができない。
※超覚醒に「操作不可耐性」を付けることで、操作不可攻撃対策可能

サブに2体(複数体)編成すると、他の枠でギミック対策しなくてはならない。

なので、豪鬼(究極前)は複数体必要ない。

 

3体目のオススメの使い道で紹介した究極豪鬼装備(アシスト進化)は、アシストに使い道がある。

では、アシスト用にもう1体確保したいかというと、基本的に確保する必要はない。

究極豪鬼装備は「スキルブースト」を1個付与できる。

「スキルブースト」を補強したくなる場面は、高速周回などでスキルをすぐに使いたいとき。

高速周回をしないユーザーは、基本的に1体で十分。

また、スキルのためにアシストする場合も、1体目の使い道で紹介した究極豪鬼と同じスキル。

スキルのアシスト用としては、2体確保できているので十分。

なので、究極豪鬼装備(アシスト進化)は基本的に複数体必要ない。

 

ということで、4体目以降は基本的にモンスター交換しちゃいましょう!

 

まとめ

・1体目のオススメの使い道は、究極豪鬼(リーダー(サブ・アシスト))
・2体目のオススメの使い道は、豪鬼(究極前)(サブ)
・3体目のオススメの使い道は、究極豪鬼装備(アシスト進化)(アシスト)
・4体目以降の使い道は、基本的にモンスター交換

 

初心者や無課金、微課金ユーザーは、リーダー(サブ・アシスト)・サブ・アシスト用に3体だけ育成しましょう!

4体目以降は、基本的にモンスター交換なので、ムダに育成しないことをオススメしますね。
※究極豪鬼装備(アシスト進化)を複数体確保する場合は、必要数確保してからモンスター交換

 

モンスター交換に使えるのは、イベント期間中だけです。

交換し忘れると、ムダにモンスターBOXを圧迫するので、交換はお早めに!

 

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

関連記事 : 【パズドラ】リュウの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

関連記事 : 【パズドラ】サガットの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

関連記事 : 【パズドラ】ガイルの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

関連記事 : 【パズドラ】春日野さくらの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

関連記事 : 【パズドラ】春麗の評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

 


スポンサーリンク



 
スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー